Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/06/12 20:53 投稿番号: [44742 / 62227]
どうしようもないね。
>弁護側がベースンに「濃度の高低に関しての認識はあった?」って訊くことに一体どういう意味がある?
話を曲げるなって。瓶を見て、そこに濃度の記載があったかどうか聞くだけだよ。人畜無害かどうかなんかをベースンがどう思っていたか関係ない。濃度が何と書いてあったかと聞くだけ。弁護士は酪酸の濃度が低いんじゃなかったのかと、暗示している。その証明はベースンに聞けば良いだけだよ。
>>ベースンは知っていたはずです。酪酸の瓶にはHARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。
>だから濃度は?
危険なものは濃度は低くても、HARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。濃度が低い酪酸水溶液が流通している証拠でもあるのか。
もう消えているけど、前回投擲された酪酸の写真はAldrichの瓶だった。Aldrichは水溶液なんか売ってない。
>>検察官はなぜ瓶にどう書いてあったのか聞かなかったのか疑問に思っています。
>「濃度は?」って言われて赤っ恥をかきたくなかったからだろう。
濃度も瓶に書いてある。知っていても証言拒否で「答えたくない」というんだろうけどね。今回もいろんなとこで、知らないだ答えたくないだ言ってたから。正常な考えを持っていれば、これで反省しているとはとても思えないな。
これは メッセージ 44737 (r13812 さん)への返信です.
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