Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/06/12 20:39 投稿番号: [44737 / 62227]
>もし濃度が低くて毒性が低いのなら、それはベースンが知っているはずだろう。
そういうことは一概には言えない。
なぜならたとえばそもそも濃度の低い高い以前に
ベースンが「この酪酸は人体無害」と信じ込んでいた場合。
(濃度の低い高いなんて考えてもいなかった)
>聞けないのは法廷で偽証できないからからだ。
弁護側がベースンに「濃度の高低に関しての認識はあった?」って訊くことに
一体どういう意味がある?
>ベースンは知っていたはずです。酪酸の瓶にはHARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。
だから濃度は?
>検察官はなぜ瓶にどう書いてあったのか聞かなかったのか疑問に思っています。
「濃度は?」って言われて赤っ恥をかきたくなかったからだろう。
>でも、ベースンはその中身が「酪酸」だと知っていた。不思議だ。素人が薬品名を一度聞いただけで、Butenoic acidでもbutenedioic acidでもButynoic acidでもなく、Butyric acidだと覚えているとはね。
それらすべてはお前の「憶測」。
ちゃんと「証拠」を持って来い。
これは メッセージ 44727 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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