Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/06/12 11:36 投稿番号: [44727 / 62227]
>>馬鹿だろ。投げた方が分からないのに、投げられてガラスが粉々になっているものに入った濃度が分かるはずがないだろう。
>だったら「そんなのは、ベスーンに聞けば良いことだろう」なんて
>ミエミエの誘導めいたことはやめることだな。
弁護士は原告には「濃度が分からない」と言っている。もし濃度が低くて毒性が低いのなら、それはベースンが知っているはずだろう。だからベースンに聞けっていうことだよ。
聞けないのは法廷で偽証できないからからだ。執行猶予が付いたとしたら、偽証がばれた時点で、執行猶予が取り消される。
ベースンは知っていたはずです。酪酸の瓶にはHARMFUL(有害)、CORROSIVE(腐食性)と書いてある。書いていないのならGHS違反の化学製品がアメリカで流通していることになりますね。検察官はなぜ瓶にどう書いてあったのか聞かなかったのか疑問に思っています。でも、聞いても「知らない、覚えていない」と証言拒否するだろうけどね。
でも、ベースンはその中身が「酪酸」だと知っていた。不思議だ。素人が薬品名を一度聞いただけで、Butenoic acidでもbutenedioic acidでもButynoic acidでもなく、Butyric acidだと覚えているとはね。
これは メッセージ 44717 (r13812 さん)への返信です.
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