Re: 野生生物個体群の脆弱度と動物愛護
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/04/18 21:55 投稿番号: [43544 / 62227]
>キーポイントは、野生生物個体群の脆弱度がそれぞれの個体の体の大きさに比例するというファジィ知識だ。
>動物群は、体が大きければ大きいほど脆弱だということだ。
ボケを極めとるな。
当然、俺の意見はナガス・ザトウより巨体で、個体数も少なく、妊娠周期も長いホッキョククジラの捕獲・資源量実績を元にした意見だよw
>毎年4%捕鯨されたとしてどういう変化を遂げるのかという推定が「食害論」にとって重要な問題です。
南極海のナガス・ザトウなら1%以下で十分だな。4%とも獲ったら、現状の捕獲頭数をはるかに上回っちまうわw
クロミンクに至っては、0.何%でも、現状の捕獲頭数を上回って、議長提案から逸脱してしまうw
つまり、資源管理のことなんか全然関係のない頭数ってことだよ。
あくまで鯨愛護の身勝手なヒステリーとの共存についての妥協だ。合意を目指すこの案では国際捕鯨取締条約は全く無視されているよ。
俺自身は妥協の共存なぞせずにIWCぶっ壊せばいいと思ってる。
が、反捕鯨国が国際捕鯨取締条約を無視した自分達の身勝手なヒステリーから合意を求めていると認めるんなら、そのことを自国民に説明することを条件に妥協してもいいかもなw
これは メッセージ 43536 (aplzsia さん)への返信です.
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