Re: 系群ごとの鯨類ストック管理
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/23 16:26 投稿番号: [42395 / 62227]
>あーあ、わしの銀杏果肉プロセス技術は日本の捕鯨ナショナリストの
>皆様からは総スカンくってるんだな。
特許止めちゃうんですか?
ギンナンは花粉症の健康食品として実績もありますので、先願があるかもしれませんがね(苦笑)
特許取得、資金調達、組織立ち上げ、市販商品の開発、原料増産体制と供給の安定化、コスト削減、商品知名度と認知、その販路と市場の開拓、資金回収などなど・・・発想”ダケ”では画餅に終わり、世の中何ともならないハードルが多々あります。
畜産肉や鯨肉はそれぞれの”ルート”と”市場”が既に確立している、上述の様な心配は概ね無用ですが、ギンナンは全てこれから投資が要りますが、その辺り何もお考えでない様な・・・初期投資は当然単価に跳ね返りますし。
基本的に、商売の常として主要産品の供給が満たされた状態で、その代替なるものを示しても代替品の販売は拡大しません。
余程に大量かつ安価か加工食品として突出したものがあって販売者にも旨みがなければ誰も取り扱っては呉れないでしょう。
となると自分で販社でも興して売るしかありませんが、そうすると固定費を賄う以上、廉価な設定は無理でしょうかね。
これは メッセージ 42390 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42395.html