Re: 36.4kg教信者さん
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 16:40 投稿番号: [41446 / 62227]
>40%及び85%減に関しては、NewScientist紙にあるように「別の文献とセットで考え合わせれば」とするべきでした。
モデル試算値にすぎないという点は私より的確にご指摘いただきました。
全く違いますねw
貴方がしている事はつくばの研究報告の数字をまるっきり無視して削減しようの無い40%・85%って嘘、を妥当なソースも無い誤魔化し長文の中に織り交ぜているだけ、です。↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「畜体そのもの(大半はゲップのメタン)」が全排出量の半分を占めてるのに一体どうやったら「排出ガス全体の四分の一しか占めない飼料栽培」に於ける「有機への転換」で6割も削れるんだか説明してもらいましょう、大嘘吐きさん♪(↓図2のグラフ見ろ馬鹿w)
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037
貴方の言ってる事を正しいと証明する具体的な計算方法を提示できたら、貴方のオトモダチ全員に謝罪して回ってあげるよん♪
>(数字の違いは、排出量の大半が飼料関連の副次的排出ではなく畜体由来メタンであるということを意味する)。
>つまり、システイン含有飼料との組み合わせを使えば、この算出条件で排出量を8kg以下に抑えることもまったく不可能ではないということです。
ハイ、早速誤魔化しが破綻してますw
「畜体由来(ゲップ)」が大半(事実数字で50%弱)ならば「有機転換」では4割減は不可能、という証拠です♪
どの様な手段(有機栽培等)で作られようとも(システインを配合しなければ)ゲップに含まれるメタンは減りませんので・・・w
そして「システイン配合飼料」は「有機栽培」とは全く違いますし、そのシステイン生産分の排出ガスはつくば報告書の何処にも計上されていません。
何故ならば、このつくばの研究報告は2005年までの調査結果ですが、システイン配合飼料の効能が発見されたのは2008年1月でしゅ♪↓
http://marukanpurato-ku.blogzine.jp/marukan/2008/01/post_8c9b.html
そして「システイン配合」そのものがコスト的な問題によって不可能、というご説明は一昨日に済ませておりましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41379(msg41432)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そして貴方が貼ってるそのリンク一つ目の報告は
http://www.nilgs.affrc.go.jp/SEIKA/2008/nilgs/ch08011.html
「捕らぬ狸の皮算用」演算ソフトって奴でしゅね♪
実地から導いた試算じゃなくて投入した飼料肥料の予測を統合するコンピュータソフトなんで、「コレで減ります」の根拠にはなりませんw
二番目のコレ↓は笑ってしまいましたが、
http://www.nilgs.affrc.go.jp/SEIKA/04/ch04042.html
それ、アメリカさんの協力が無ければ一歩も前進しない「妄想の恋人」状態ですw
試算としての意味があっても投入人員の大幅な増大と巨大な設備投資が必要な上、収量が少なく安定しない非科学肥料栽培で多肥栽培デントコーン作ろうなんて夢物語なんで、減らしたガス排出権が多少売れてもスズメの涙w
ただでさえ餌代にピーピー言ってる畜牛農家がそれ使ったら、牛肉価格が倍三倍に上がってもおかしくないです♪↓
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2008/06/post_3612.html
>「肉用牛肥育を対象としたライフサイクルアセスメントにおける不確実性分析」
http://nilgs.naro.affrc.go.jp/db/envr/c_cont/file9490.htm
「 不 確 実 性 分 析 」・・・
タイトルから推して知りましょう♪
モデル試算値にすぎないという点は私より的確にご指摘いただきました。
全く違いますねw
貴方がしている事はつくばの研究報告の数字をまるっきり無視して削減しようの無い40%・85%って嘘、を妥当なソースも無い誤魔化し長文の中に織り交ぜているだけ、です。↓
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「畜体そのもの(大半はゲップのメタン)」が全排出量の半分を占めてるのに一体どうやったら「排出ガス全体の四分の一しか占めない飼料栽培」に於ける「有機への転換」で6割も削れるんだか説明してもらいましょう、大嘘吐きさん♪(↓図2のグラフ見ろ馬鹿w)
http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037
貴方の言ってる事を正しいと証明する具体的な計算方法を提示できたら、貴方のオトモダチ全員に謝罪して回ってあげるよん♪
>(数字の違いは、排出量の大半が飼料関連の副次的排出ではなく畜体由来メタンであるということを意味する)。
>つまり、システイン含有飼料との組み合わせを使えば、この算出条件で排出量を8kg以下に抑えることもまったく不可能ではないということです。
ハイ、早速誤魔化しが破綻してますw
「畜体由来(ゲップ)」が大半(事実数字で50%弱)ならば「有機転換」では4割減は不可能、という証拠です♪
どの様な手段(有機栽培等)で作られようとも(システインを配合しなければ)ゲップに含まれるメタンは減りませんので・・・w
そして「システイン配合飼料」は「有機栽培」とは全く違いますし、そのシステイン生産分の排出ガスはつくば報告書の何処にも計上されていません。
何故ならば、このつくばの研究報告は2005年までの調査結果ですが、システイン配合飼料の効能が発見されたのは2008年1月でしゅ♪↓
http://marukanpurato-ku.blogzine.jp/marukan/2008/01/post_8c9b.html
そして「システイン配合」そのものがコスト的な問題によって不可能、というご説明は一昨日に済ませておりましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41379(msg41432)
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そして貴方が貼ってるそのリンク一つ目の報告は
http://www.nilgs.affrc.go.jp/SEIKA/2008/nilgs/ch08011.html
「捕らぬ狸の皮算用」演算ソフトって奴でしゅね♪
実地から導いた試算じゃなくて投入した飼料肥料の予測を統合するコンピュータソフトなんで、「コレで減ります」の根拠にはなりませんw
二番目のコレ↓は笑ってしまいましたが、
http://www.nilgs.affrc.go.jp/SEIKA/04/ch04042.html
それ、アメリカさんの協力が無ければ一歩も前進しない「妄想の恋人」状態ですw
試算としての意味があっても投入人員の大幅な増大と巨大な設備投資が必要な上、収量が少なく安定しない非科学肥料栽培で多肥栽培デントコーン作ろうなんて夢物語なんで、減らしたガス排出権が多少売れてもスズメの涙w
ただでさえ餌代にピーピー言ってる畜牛農家がそれ使ったら、牛肉価格が倍三倍に上がってもおかしくないです♪↓
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2008/06/post_3612.html
>「肉用牛肥育を対象としたライフサイクルアセスメントにおける不確実性分析」
http://nilgs.naro.affrc.go.jp/db/envr/c_cont/file9490.htm
「 不 確 実 性 分 析 」・・・
タイトルから推して知りましょう♪
これは メッセージ 41442 (kamekujiraneko さん)への返信です.
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