何度でも言いますがこういう事ですよ?↓w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/03 00:03 投稿番号: [38436 / 62227]
>なおちなみにIWCの目視調査SOWERの「生データ」はIWC科学委員会に提出されております。
>だがしかし一方、日本は日本の調査捕鯨JARPAの「生データ」をIWC科学委員会に提出することを拒否しております。
ハイ、コレも同じ事を過去に何度も言いました♪↓
# ゆかけ君 2009-08-08 17:53:42
くじら君。
>ですが一方、JARPA(日本主催)のデータは原則、非公開。
したがって“同じデータ”を使って科学的議論を行うことができません。
JARPAでのデータ取得は基本、母船上での解体時に測定されるのだから、「同じデータ」が欲しいのならばIWCからの派遣人員を母船に乗せて目の前で計測に嘘偽りがない事を確認してからその場でデータを共有させて貰えば良い。
この「調査捕鯨監視人員同乗」は過去に何度も日本側から提案されてたのじゃなかったっけ?
それ以前にSOWERはIWC各国の共同支出による調査だが、JARPA/JARPANプログラムは完全に日本の全額負担による調査だよ?
その数十億の投資によって得られたデータを無償で公開する理由が無いでしょ?
しかも「原則、非公開」だけど「有償ならば公開する」という事だよねぇ。
つまり「ウチが金掛けて調べたデータを見たいのならばカネを出せ」という事なんだけど、コレの何処がオカシイのかキミに説明できるかな?w
カネも出さない、自前では何一つ有用な調査(クロミンクに関しては特に)はしない、だけど口だけは出す、と。
日本が高いカネ出して得たデータを「タダで寄越せ」と。
それが反捕鯨国やキミ等反捕鯨ちゃんの言ってる出鱈目ですw
こんな調子ならば、仮に今後反捕鯨国がクロミンクに対して非致死調査を行ったとしても、日本側は「捕鯨させたくない国の調査結果なんか信用できない」と一蹴して引き続き致死調査を続ける、という事になりそうですなぁ・・・
だって愛護反捕鯨国家の捏造データなんか全く信用できそうにないしw
http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2009jp/entry/534JARPA/JARPNによって得られたデータは、別の国が商業捕鯨する場合にそのまま使えるデータです。
自ら金を出して得たデータに経済利用可能な応用価値を認めた場合、他者の利益の為に無償で公開していい、と考える馬鹿はあんまり居ないんじゃないでしょうか?
そしてSOWERは「共同出資」、JARPAは「日本単独出資」。この違いをよ〜〜〜く考えてみましょうね?w
これは メッセージ 38433 (r13812 さん)への返信です.
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