Re: 太地町で欧米メディアと漁協対立 横
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/03 08:32 投稿番号: [37713 / 62227]
>(TBSが昨日の夕方のニュースで取り上げたそうだが少なくともネット上では出ていない)
>地元マスメディアとしては相当気を使ってるってことだわな。
>日本国民には知られたくない、騒ぎになってほしくない。
>そういった地元の御意向を暗黙の了解の下、ネット配信しないってことなのだろうなあ。
ナニ言ってるんだかw
ネットだけで配信してTVでやらない、ってんなら解るけどねぇ・・・
なんだかんだ言ってTVニュースで放映されればみんな見ちゃうよ。
この件は動画配信以外の記事ニュースで大手報道サイト含めて何千件もヒットしてるんだから単に「動画配信するほどオオゴトではない」ってだけの事w
そんな事より↓だよ・・・
382 :名無しさん@社会人 :2009/09/03(木) 04:33:59
孵化したばかりのヒヨコを生きたまま粉砕機に入れるなど米国のある孵化工場で 行われた動物虐待行為を含む動画が公開されて衝撃を与えている。
これはシカゴに本部を置いた動物保護団体‘メルシー・フォー・アニマルズ’所属活動家が5〜6月の2週間にわたってアイオワ州 スペンサーの‘ハイライン北米孵化工場’で密かに撮った動画だ。
動画の中で使い道が無い雄ヒヨコはゴミのように取り扱われている。従業員たちはベルトコンベアの上で雄ヒヨコを分類して生きたまま粉砕機に入れる。続いてカメラは工場床に落ちた雄ヒヨコが散乱した卵の殻の横で死んで行く姿を映す。
‘メルシー’によれば雄ヒヨコは卵を産めない上に鶏肉が得られるまで育てるのにも 経済性に劣ってこのような扱いを受ける。
工場関係者は工場床に落ちて死んで行くヒヨコに対して虐待行為を自ら認めながらも、粉砕機を通した‘瞬間安楽死’方式は獣医学界と科学界の支持を受ける通常的方式だと釈明した。
ハイラインの年間雌ヒヨコ供給量は3340万匹に達する。メルシーはこれを元にハイラインだけで1年間犠牲になる雄ヒヨコの数もその水準に達すると推定した。
↓結構ショッキング
http://www.youtube.com/watch?v=JJ
--
faib7to 「イルカさんがカワイソウ!!」
とか寝言ばっかり抜かしてんなよ・・・
私は太地のイルカ漁動画なんか大した感慨無く最後まで観れてしまうけど、↑は殆ど正視出来ない。
たかが2万頭やそこいらのイルカが即死しなかったからって、それがナンボのモンか、と。
これは メッセージ 37710 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/37713.html