Re: 和歌山県太地町教育委員会の罪は重い
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/07/28 10:21 投稿番号: [36889 / 62227]
>で暫定的基準値の10倍の可能性がある鯨肉を保護者にも知らせず
>勝手に給食に出した。(太地町教育委員会が食材決定を行った)
>これを問題と言わずして何と言う?
つまるところ「耐用摂取量」の10分の1程度のそれの何が問題なの?。
”暫定的”規制値がどうして「暫定的」なのかの理由は、耐用摂取量と高リスク群の人々の認定状況を見れば明らかだけど。
暫定的に決めた規制値以下を厳密に100%保証することなど、含有にばらつきが有ることがわかっている全海産物を常に100%検査しない限り不可能。
もちろん全国津々浦々の全海産物の完全100%検査は現実的に不可能。
仮に暫定的規制値を上回るものが瞬間的に市場流通しても、耐用摂取の量(暫定的規制値の約100倍)から考えて直ちに健康障害が発生するものではないから、妊産婦・胎児以外のリスクは、今日もなお認定されていない。
そういう事実は相変わらず無視しちゃって。
「暫定的規制値の10倍程度があったかもしれません」の何が問題?。
相変わらず、問題でもないモノを対象に問題だと騒がれてもね(苦笑)。
それって、しょぜんは只のゼロリスク論だし。
なんなら、いっそそんなに憤りを感じているなら、君から和歌山県教育委員会を告訴すればいいじゃん?。
そうしたら「現実」ってものが、間違いなく骨身にしみて解るんだが。
r君はしないんだよねえ(苦笑)。
これは メッセージ 36871 (r13812 さん)への返信です.
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