さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 商業性の問題

投稿者: karamiseibun 投稿日時: 2009/06/30 18:31 投稿番号: [36086 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=35938
への返答を待っていましたが、答えてくださる気がないようですので、最近のメッセージにも返信させていただきます。

利益を重要視した資源量を圧迫する「商業性」を持つ捕鯨と、自然のリズムに適応した捕鯨が違うというご意見は理解しましたが、その違いは誰がどう決めるものでしょうか?現在、資源量を脅かさぬRMPによる持続的資源利用を可能とするための包括的制度のRMSにおいて、反捕鯨国は採算の取れる捕鯨をさせないために主張した監視制度(このことは以前のメッセージで肯定なされましたよね?)が、自然のリズムに適応した捕鯨のために必要である、と主張なされていましたが「原住民捕鯨」にはそのような監視制度がないままに捕鯨がおこなわれています。その違いの理由を示していただけますか?
また、単なる商業捕鯨と原住民捕鯨の「商業性」の違いは、捕鯨手法などによるものではなく資源継承の有無であるということのソースはどのようなものでしょうか?原住民生存捕鯨派、原則として近代的なノルウェー式捕鯨と異なる伝統的な捕鯨手法に基づくものとされているそうですが、手法などとは関係ないのでしょうか?
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