Re: 生存捕鯨に反対しない人は【反】捕鯨推
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/13 07:38 投稿番号: [34381 / 62227]
>商業性があるかないか、というのは同じ土俵で別々のシステムが衝突するかしないかというコンセプチュアルな問題で、そういうことを理解しようと
しない人には永久にわからないでしょうね。
●やっぱり【反捕鯨推進】なんだ^^;
>ちょっと似た例だと、宗教法人が商行為をやると宗教の本来の意味を曲げてしまうので、宗教法人の資格を失うという問題と同じ性質ですね。
●宗教法人は商行為を行っているよ。商行為を行った場合は税金を納めれば良いだけの話。
>だけど、たとえばお札を売るとか、宗教行為の範囲内で金銭と物品の授受をすることはここで言う「商行為」には入らないわけです。
どこで線引きが行われるかというのは、常識で考えれば簡単なんだけれど、
妙なディベート論法に巻き込まれると、何がなんだかわからなくなります。
●違うねえ。【商行為】とは【商行為(しょうこうい) 実質的にいえば、営利に関する行為であり、形式的にいえば、商法および特別法(信託法、無尽業法)で商行為として規定されている行為。商法は、法適用の範囲を明確にするために、列挙主義をとっている。商行為は、絶対的商行為、営業的商行為、附属的商行為に分けられる。(Yahoo百科事典)】
●線引きは微妙なんだよ。だから法律を適用するときに列挙主義がとられている。何が常識に当たるかも文化が違えば違ってくるし、キミの言うことには意味がないねえ。
>水産庁、鯨研、日本捕鯨協会はさかんにこれをやってるんだね。
しかもそういうディベート術を補助金付きで発展途上国へ輸出したり
してる。もういい加減にすりゃいいのにね。
●そういうディベート術を使っているのが【反捕鯨推進】とも言えるな。
>ついでに言っとくと、ホッキョククジラの問題はもう完全に解決してますよ。簡単明瞭に説明してるのが厳密にやってるのは各年のIWC科学委員会年次報告+付帯文書だけどね。
●解決というのは【合意したと言うこと】
反対が今後起きれば解決したことにはならないねえ。
>水産庁にそういうものの翻訳は庁内にあるはずなんだから出しなさいと、
請求したらどうですか?
●英文でもおおざっぱな訳なら俺でも出来るが、そんなのと【解決】とは関係ないねえ。変なディベート術を行使しても無意味^^;
これは メッセージ 34377 (aplzsia さん)への返信です.
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