Re: なぜ“捕鯨サークル”を3ヨコ
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/04/21 08:47 投稿番号: [33471 / 62227]
>マイナスニワリコンデモゼンゼンOKデースとか統計学の初級教科書片手にノー天気やってていいのかという問題ね。
うん、全然問題ない。ナイナスに割り込むこと自身を問題にしてるのは実用統計学を知らないr君と、よくわからんきみ(*)くらいだ。
科学調査として結果に問題があるのは、確率密度関数の信頼限界分散が常識の範囲を超えて広い、という結果しか得られなかったことであって、それは「必ず問題があって、修正・調整不可能な役に立たない結果しか得られない。」と「事前に科学的に証明」できないことなので、反捕鯨御用学者も計画段階で調査捕鯨を否定できなかった。
(可能性の主張はあったが、IWC科学委員会で公式見解として認められてない。)
それがJARPAだ。
それどころか、JARPAが終了してJARPAⅡになっても、クロミンククジラの捕獲調査について、やはり「必ず問題があって、修正・調整不可能な役に立たない結果しか得られない。」と「事前に科学的に証明」できないため、RMPのパラメ改善寄与の可能性を認める結論に終っている。
きみはなにかとんでもない勘違いを前提に、俺に論をぶつけているな。
調査捕鯨は、科学調査は手段(または、建前)であって、目的は捕鯨なんだぞ。
反捕鯨がIWC科学委員会の場で、科学的に計画否定の証明をおこない公式見解とならない限り、調査計画は十分用を果たしている。
調査の結果が信頼限界が広くったって、んなモンは全然関係ねーんだ、その結果を元に、「次の調査捕鯨の計画は無意味」と事前に科学的証明されない限りは。
調査捕鯨は現行IWC下で日本が捕鯨を続けるために「調査」してるんであって、IWCを出ちまえばそんなモンは関係ねー、持続可能な商業捕鯨を誰に恥じる事もなく実践するだけだよ。
>常識では普通プラスと考えられている数値概念を、それがマイナスだとどうなるかと、自動的にその意味を解釈して扱うシステム・ソフトウェアというのはけっこう多いのだというのが私の指摘した問題なんだがね。
んで、俺は科学的根拠も経済学的根拠も全く認めないけれど、きみはどこぞのノータリンの説を信じて「自然増加率が利子率以下なら商業捕鯨はOK」なわけだね?
しかもそのノータリンは、きみによれば超低金利やマイナスの利子率も想定範囲であったというわけだ(俺はノータリンにそんな知恵はねーと思うけど)
んで、補助金というマイナスの利子率が存在することも理解してるわけだ。
なら、「日本が補助金だして商業捕鯨すること自体はOK(但し、MSYの状態で自然増加率以下の捕獲量のこと、それで経営が成立つだけの利子補給補助を出すことで、乱獲を防止すること)」がきみの結論でいいわけだ。(笑)
(*)よくわからんきみ:全部が請売りとも思えん、それなりの教育は受けているようだが、自然科学の常識はプア。社会学か経済学が基礎かな?で統計はその関係で勉強した数学苦手で数学としての統計学は無知、というとこか。
うん、全然問題ない。ナイナスに割り込むこと自身を問題にしてるのは実用統計学を知らないr君と、よくわからんきみ(*)くらいだ。
科学調査として結果に問題があるのは、確率密度関数の信頼限界分散が常識の範囲を超えて広い、という結果しか得られなかったことであって、それは「必ず問題があって、修正・調整不可能な役に立たない結果しか得られない。」と「事前に科学的に証明」できないことなので、反捕鯨御用学者も計画段階で調査捕鯨を否定できなかった。
(可能性の主張はあったが、IWC科学委員会で公式見解として認められてない。)
それがJARPAだ。
それどころか、JARPAが終了してJARPAⅡになっても、クロミンククジラの捕獲調査について、やはり「必ず問題があって、修正・調整不可能な役に立たない結果しか得られない。」と「事前に科学的に証明」できないため、RMPのパラメ改善寄与の可能性を認める結論に終っている。
きみはなにかとんでもない勘違いを前提に、俺に論をぶつけているな。
調査捕鯨は、科学調査は手段(または、建前)であって、目的は捕鯨なんだぞ。
反捕鯨がIWC科学委員会の場で、科学的に計画否定の証明をおこない公式見解とならない限り、調査計画は十分用を果たしている。
調査の結果が信頼限界が広くったって、んなモンは全然関係ねーんだ、その結果を元に、「次の調査捕鯨の計画は無意味」と事前に科学的証明されない限りは。
調査捕鯨は現行IWC下で日本が捕鯨を続けるために「調査」してるんであって、IWCを出ちまえばそんなモンは関係ねー、持続可能な商業捕鯨を誰に恥じる事もなく実践するだけだよ。
>常識では普通プラスと考えられている数値概念を、それがマイナスだとどうなるかと、自動的にその意味を解釈して扱うシステム・ソフトウェアというのはけっこう多いのだというのが私の指摘した問題なんだがね。
んで、俺は科学的根拠も経済学的根拠も全く認めないけれど、きみはどこぞのノータリンの説を信じて「自然増加率が利子率以下なら商業捕鯨はOK」なわけだね?
しかもそのノータリンは、きみによれば超低金利やマイナスの利子率も想定範囲であったというわけだ(俺はノータリンにそんな知恵はねーと思うけど)
んで、補助金というマイナスの利子率が存在することも理解してるわけだ。
なら、「日本が補助金だして商業捕鯨すること自体はOK(但し、MSYの状態で自然増加率以下の捕獲量のこと、それで経営が成立つだけの利子補給補助を出すことで、乱獲を防止すること)」がきみの結論でいいわけだ。(笑)
(*)よくわからんきみ:全部が請売りとも思えん、それなりの教育は受けているようだが、自然科学の常識はプア。社会学か経済学が基礎かな?で統計はその関係で勉強した数学苦手で数学としての統計学は無知、というとこか。
これは メッセージ 33440 (aplzsia さん)への返信です.
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