“泥沼状態(何も決まらない)”
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/04/09 22:43 投稿番号: [33208 / 62227]
>君が「否定したことはない」と言っていた松田氏も時代遅れと言っているしね。
時代遅れかもしれないけど唯一、科学委員会で合意されているのは
このRMP方式だけ。
不確実性を払拭して(何が真実であるかを追究して)商業捕鯨捕獲頭数算出法を開発しようとして結局、失敗に終わったのがかのNMP方式。
で、ならばと、不確実性をスルーしても(不確実なままであっても)商業捕鯨捕獲頭数を算出できる方式はないものかと
そういった考えの下、科学委員会において開発(合意)されたのがこのRMP方式。
つまり実学に徹したというわけだ。
で、このRMP方式だと「クジラを殺す必要が全く無い」ので業界御用学者たちは焦ったというわけ。
そこで彼らは不確実性を払拭する(何が真実であるかを追究する)“生態系からのアプローチ”を言い出したというわけ。
つまりNMP時代の“泥沼状態(何も決まらない)”の再現っていうわけ。
泥沼である限り御用連中は安泰というわけなのさ。
これは メッセージ 33201 (corax_lupus さん)への返信です.
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