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Re:monnkuii5gouさん

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2009/02/19 01:29 投稿番号: [32100 / 62227]
>知らんね、興味があるなら自分で調べればいい。
>きみが怠慢と責任逃れで訊かないこととはなんの関係もない。
>なんならいっしょに訊けば(笑)
>知らんね、興味があるなら自分で調べればいい。
>きみが怠慢と責任逃れで訊かないこととはなんの関係もない。

つまり・・・無いということですね。^ ^;;;;;;;;


>但しノルウェー、アイスランドはIWCの8条の調査捕鯨とは関係なく、商業捕鯨を実施している。調査のために捕鯨してるわけじゃない。

すいませんが・・・、両国とも商業捕鯨再開のため調査捕鯨を実施していますが・・・・・。^ ^;;;;;;;;


>さらにノルウェー、アイスランドの「調査捕鯨」に関する科学委員会の評価がどうであれ、JARPAの科学委員会評価に書いてある繁殖域標本の重要性記述は変わらない。大隈某もJARPAについてしか答えとらんし、俺も南極海調査捕鯨についてしか訊けといってない。
>別個にきみが訊きたいことは、勝手にきみが訊けばいいことだわ。

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米本研究室
http://yonemoto.rcast.u-tokyo.ac.jp/PDF/Report_of_the_Scientific_Committee_2007_ J_.pdf
2. 個体群構造
中期レビュー以降、収集されたデータに照らしても非常に多くの作業が行われて、進展がみられた。
提示された遺伝子、および、形態学的データの分析に基づいて、JARPA 調査海域には現在、南極ミンククジラの少なくとも2 つの系群が存在することが合意された。データは現在のIWC の南極ミンククジラの管理区域を支持していない。また、データは、東経150°〜165°周辺海域に未確認の規模の混合が起きている遷移領域が存在していることを示している。繁殖地からの標本は、これらの分析を大いに促進する上、JARPA 調査海域における系群構造と混合に関連する問題の解決に不可欠になると思われる。 (SC/59/Rep1, p.16)


鯨研通信第438号   (2008年6月)
・IWC/JARPAレビュー報告・・・・藤瀬   良弘
2.2   系群構造
作業部会では、調査海域には少なくとも2つの系群が存在し、これが現行のIWCの管理海区と異なること、また、両系群の混合の度合いは明らかではないが、統計150度から東経165度の海域に境界域が存在することが認められた。
しかしながら、さらに別の系群が存在する可能性も完全に否定できないことから、商業捕鯨時代を含む既存標本の解析や遺伝マーカーの開発、衛星標識やバイオプシー等を用いた繁殖域からの情報の収集などを用いて更なる研究が求められた。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
あらためて見ると・・・・・『穴だらけ』っていうような話じゃないっすよね。^ ^;;;;;;;;
で、系群構造を調べる以外に繁殖域の何の情報がいるんです?^ ^;;;;;;;;


>まったく、時を追うにつれて腐ってきたな(ゲラ)

まあ、monnkuさんが行動しない方だとこれではっきりしましたから良かったです。^ ^;;;;;;;;
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