Sh1ps君0点−Ⅰ
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/08/16 00:32 投稿番号: [3159 / 62227]
>「人間は天然生物資源を利用していいという事は、国際的に認められている事項です。 」と言う考え方が環境破壊や食物連鎖を破壊したという現実を認識されていないのでしょうか?
→南氷洋のクロミンククジラというのは乱獲されたことがありません。
北西太平洋のクロミンククジラも乱獲で絶滅の危機に至ったという経緯がありません。
では、減少したことがないこうした豊富な鯨種の持続的な捕獲の一体何が環境破壊でしょうか。持続的な資源利用という概念はその捕獲対象になる鯨類資源の保全という概念を包含します。環境破壊や食物連鎖の破壊という問題と反捕鯨というのは一致しない概念です。
Sh1ps君の指摘したこの問題は、1980年代に破綻した非常に古い発想です。三浦教授の指摘に対してWWFは一切合理的な説明ができなかった問題です。
>tsさんよ、「時代が違うよ」という事でしょう。
海洋法も国際連合条約も見直さなければならない時期に来ていると思いますよ。
→IWC総会というのは毎年行われています。つい先日も行われたところです。
ここで採択されたものとして、日本の沿岸捕鯨に関する救済処置の問題があります。
これが”最新の国際会議”における決議です。
日本においては、捕鯨を必要とする社会経済学上の、そして文化的な必要を認識する必要がある。
だから、国際捕鯨委員会としては”ミンク捕鯨の中止に起因した共同体への苦脳”を軽減する必要性を認めた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=38
・国際捕鯨委員会は、日本(網走、 鮎川 和田浦 と 太地 )4つの地域に密着した捕鯨共同体の社会経済学上の、そして文化的な必要を認識して、繰り返しミンク捕鯨の中止に起因した共同体への苦脳を軽減するために迅速に機能することを決意したが故に;
・直近、日本の伝統的な捕鯨共同体のサミットが日本(2002年の山口県長門、2003年の長崎県生月と2004年の高知県室戸)で3年連続持たれた、そして彼らが4つの地域に密着した捕鯨共同体だけではなく、さらに日本の様々な場所での日本全体に根深く長く続いた捕鯨史と文化を調べたが故に;
・様々な国連協定、条約と他のドキュメントが一般に天然資源の持続可能な使用の重要性を、そして共同体のために継続されている習慣的な資源利用の重要性を支持したが故に;
−今、委員会はそれを解決したということである
・網走、鮎川、和田浦、太地の共同体にミンク捕鯨の中止によって起こされた継続的な困難を軽減するために迅速に働くという委員会の約束を再確認するそして
・IWC メンバーにこの問題の解決に向かって協力するよう奨励します。
→南氷洋のクロミンククジラというのは乱獲されたことがありません。
北西太平洋のクロミンククジラも乱獲で絶滅の危機に至ったという経緯がありません。
では、減少したことがないこうした豊富な鯨種の持続的な捕獲の一体何が環境破壊でしょうか。持続的な資源利用という概念はその捕獲対象になる鯨類資源の保全という概念を包含します。環境破壊や食物連鎖の破壊という問題と反捕鯨というのは一致しない概念です。
Sh1ps君の指摘したこの問題は、1980年代に破綻した非常に古い発想です。三浦教授の指摘に対してWWFは一切合理的な説明ができなかった問題です。
>tsさんよ、「時代が違うよ」という事でしょう。
海洋法も国際連合条約も見直さなければならない時期に来ていると思いますよ。
→IWC総会というのは毎年行われています。つい先日も行われたところです。
ここで採択されたものとして、日本の沿岸捕鯨に関する救済処置の問題があります。
これが”最新の国際会議”における決議です。
日本においては、捕鯨を必要とする社会経済学上の、そして文化的な必要を認識する必要がある。
だから、国際捕鯨委員会としては”ミンク捕鯨の中止に起因した共同体への苦脳”を軽減する必要性を認めた。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=38
・国際捕鯨委員会は、日本(網走、 鮎川 和田浦 と 太地 )4つの地域に密着した捕鯨共同体の社会経済学上の、そして文化的な必要を認識して、繰り返しミンク捕鯨の中止に起因した共同体への苦脳を軽減するために迅速に機能することを決意したが故に;
・直近、日本の伝統的な捕鯨共同体のサミットが日本(2002年の山口県長門、2003年の長崎県生月と2004年の高知県室戸)で3年連続持たれた、そして彼らが4つの地域に密着した捕鯨共同体だけではなく、さらに日本の様々な場所での日本全体に根深く長く続いた捕鯨史と文化を調べたが故に;
・様々な国連協定、条約と他のドキュメントが一般に天然資源の持続可能な使用の重要性を、そして共同体のために継続されている習慣的な資源利用の重要性を支持したが故に;
−今、委員会はそれを解決したということである
・網走、鮎川、和田浦、太地の共同体にミンク捕鯨の中止によって起こされた継続的な困難を軽減するために迅速に働くという委員会の約束を再確認するそして
・IWC メンバーにこの問題の解決に向かって協力するよう奨励します。
これは メッセージ 3154 (sh1ps さん)への返信です.
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