Re: さあ、つぎはどう答える?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/01/31 10:47 投稿番号: [31546 / 62227]
>>>「『自国の管轄内の捕鯨禁止を否定される旨』の明文規定」はないよ
>>そりゃあ、まったく屁理屈このうえない(苦笑)。
>ないのにあるというのが、屁理屈でありペテン。
意味がワカランな。
対立時の「国内法>国際法」という法学にも無い事例を何ら示さないまま、自国の管轄内の禁止がどうして「国際的な合意下の合法」を超えられるんだ?。
>FAOの違法漁業の定義3.を満たしている。それで十分。
そりゃあ酷いな。
だから、国内法が国際法と対立する場合の慣習は無視しちゃうと言う事か?。
慣習的に”ありもしない”方法で国内法を最優先させ、定義を「満たした事にする屁理屈」だね。
>対立している証拠がない、きみがいってるだけ。実際には対立してない。
この設定1)では明らかに対立だよ。忘れたの?。
パナマ国内法は漁業違反だと言う。しかしICRWという国際法は合法漁業だと言う。
そういう”ICRW側のソレは事実に基いた”設定だが。
実際には、漁業船舶という設定すら無いが、これは本旨ではない。
>あー、きみ、もう一つ教えてあげよう。
あるはずのものなのに、もってこなくても「ある」ことにするのは、信頼が必要だが、それはきみには皆無だ(大笑)
確かに大笑い以上の問題だ。
設定1)では国内法が国際法と対立するのに”しない”といい、こんどはそんな設定すら「実際には無い」と逃げる。
しかも、”対立時の国内法>国際法の事例”すら君は出してくれない。
あろうことか「対立して無い」と逃避(苦笑)。
「ない」ものを「ある」と言い張るのは余程のことだが・・・・。
これは メッセージ 31542 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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