“現実的にとり得る範囲をあらかじめ指定”
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/01/24 14:20 投稿番号: [31315 / 62227]
>RMPというのは決めた捕獲枠の確からしさを確認するために、実際に捕獲してみる作業を含む。
>でなければ、捕獲枠の仮説検証が出来ない。
含まねえよ、仮説検証なんか関係ねえよ。
勝手に想像するなボケ。
たく、お前はRMPの何たるかを理解してない。
>既に過去に南極海ミンクについて算出されたRMPの範囲内で捕獲調査していることに
勘違いするなよ、その「既に過去に南極海ミンクについて算出された」は
単に“捕鯨サークル”御用学者たちがそう唱えただけのことであって
科学委員会における合意などないといった代物。
そもそも「推定生息数」が分かってないのだから
捕獲枠なんか出せるわけないのだよ。
>この上さらに調査捕鯨をやめれば、鯨類資源を考察するデータ・パラメータの入手が途絶える。
あほ、調査捕鯨から得られるデータ及びパラメータは
RMPには必要とはされねえんだよ。
パラメータは“現実的にとり得る範囲をあらかじめ指定”するだけでいいんだよ。
つまり調査捕鯨によってクジラを殺す必要なんてないってことだボケ。
これは メッセージ 31304 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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