tsより2
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/08/13 20:48 投稿番号: [3095 / 62227]
普通にROMしている方なら大丈夫でしょう。それこそ半日くらいここを読んでいると事の本質が見えてくる。
気合入れて最初から読んでいる方なら、ここでは不用意なことは書けない。製作者様やtom44氏の投稿などは−要するに「プロ」と「最強の論客」ですが−レベルが違いすぎる。
捕鯨に人生かけている人が沢山いて。その中から捕鯨の正義って何だと、サイト立ち上げた方がいて。その関連トピとしてここがあって−本来、ここはそうした意味の場所です。
何で捕鯨推進なのと問われて、生活のための生業を奪われて困っているから捕鯨を取り戻すために頑張っているんだというのが、この場所での捕鯨の価値でしょう。
この場所の場合は通常決して投稿ペースが早い方ではなく、むしろ油断すると落ちてしまうような状況を、落とさないように維持していたから消えていないということです。金を貰っているわけでもなく、落としたくないという人間達が自発的にそうしてきたのです。消えていったトピなどいくらでもあります。
人間は平等。それは結果の平等などではありません。誰でも共通した過去ログを読むことができて、市販の書籍を読んでから同じ土俵に乗る権利が平等にある。
誰でも平等の権利があります。
「過去ログ読んでから来い。」や「議論を元に戻すな。」といった意見が以前は相当に強かったんです。人間は平等だけれど、平等だから故に同じレベルになってから同じ土俵に乗りなさいという了解事項。
お互いにイーブンの関係で議論を戦わせるというのが本来の形。
自分は素人だから物事を知らない、だから何を書いても許されるなんてことは有り得ない。ここに自分の意思で参加して自分の言葉を書く。その責任は他でもないその本人以外誰も負わない。それが評価されることがあるだろうし、真正面から批判されることもある。
素人だろうが、専門家だろうが駄目なものは駄目と正面から批判する。私は専門家の書籍だって正面から批判しています。他の方だって同じようにやってきている。
ここにあるのは膨大な捕鯨問題の資料です。目の前にあるのは誰でも平等にアクセスできる捕鯨にまつわる戦争の一部分。これを読まないで私は素人というのは、それはその人間の責任です。私は捕鯨なんて興味ないから読まないというなら、退場いただければいいだけです。ここは捕鯨問題を語る場所なのです。
しかし、捕鯨問題を世間に広く認知してもらうためにも、間口を広げる必要があるだろうと。過去ログが余りに膨大になったから、後から来る人にも入りやすくしようとして、それこそ(些か古くなったけれど)「初級捕鯨講座」という書き込みをYAHOOのあちらこちらに投稿してあります。200ページも本を読まなくても数ページの投稿を読めばそれで済むようにしてあります。誰でも読めるようにしてある。ただ、それを読むか読まないか、それは個人の自由。誰も強制なんかしない。
過去ログ見てその上で登場してくる、いわゆる知的好奇心で捕鯨に興味を持つ人間にはある種の共通項があります。”食べよう”で調査航海に声援しようキャンペーンの時に登場して来てくれた、ありがたいROM専門の人達が典型でしょう。
他人の足を踏んでも、それは自分の気がつかない所に足を出していた奴が悪い。俺の責任などない。
目の前に膨大な書き込みがあって、日本語で事実が積みあげられている。だけれど俺様は素人で物事を知らない、俺は何を書いても許されるという。そういう輩は所詮、それまでの輩でしょう。捨て置いていいと考えます。
気合入れて最初から読んでいる方なら、ここでは不用意なことは書けない。製作者様やtom44氏の投稿などは−要するに「プロ」と「最強の論客」ですが−レベルが違いすぎる。
捕鯨に人生かけている人が沢山いて。その中から捕鯨の正義って何だと、サイト立ち上げた方がいて。その関連トピとしてここがあって−本来、ここはそうした意味の場所です。
何で捕鯨推進なのと問われて、生活のための生業を奪われて困っているから捕鯨を取り戻すために頑張っているんだというのが、この場所での捕鯨の価値でしょう。
この場所の場合は通常決して投稿ペースが早い方ではなく、むしろ油断すると落ちてしまうような状況を、落とさないように維持していたから消えていないということです。金を貰っているわけでもなく、落としたくないという人間達が自発的にそうしてきたのです。消えていったトピなどいくらでもあります。
人間は平等。それは結果の平等などではありません。誰でも共通した過去ログを読むことができて、市販の書籍を読んでから同じ土俵に乗る権利が平等にある。
誰でも平等の権利があります。
「過去ログ読んでから来い。」や「議論を元に戻すな。」といった意見が以前は相当に強かったんです。人間は平等だけれど、平等だから故に同じレベルになってから同じ土俵に乗りなさいという了解事項。
お互いにイーブンの関係で議論を戦わせるというのが本来の形。
自分は素人だから物事を知らない、だから何を書いても許されるなんてことは有り得ない。ここに自分の意思で参加して自分の言葉を書く。その責任は他でもないその本人以外誰も負わない。それが評価されることがあるだろうし、真正面から批判されることもある。
素人だろうが、専門家だろうが駄目なものは駄目と正面から批判する。私は専門家の書籍だって正面から批判しています。他の方だって同じようにやってきている。
ここにあるのは膨大な捕鯨問題の資料です。目の前にあるのは誰でも平等にアクセスできる捕鯨にまつわる戦争の一部分。これを読まないで私は素人というのは、それはその人間の責任です。私は捕鯨なんて興味ないから読まないというなら、退場いただければいいだけです。ここは捕鯨問題を語る場所なのです。
しかし、捕鯨問題を世間に広く認知してもらうためにも、間口を広げる必要があるだろうと。過去ログが余りに膨大になったから、後から来る人にも入りやすくしようとして、それこそ(些か古くなったけれど)「初級捕鯨講座」という書き込みをYAHOOのあちらこちらに投稿してあります。200ページも本を読まなくても数ページの投稿を読めばそれで済むようにしてあります。誰でも読めるようにしてある。ただ、それを読むか読まないか、それは個人の自由。誰も強制なんかしない。
過去ログ見てその上で登場してくる、いわゆる知的好奇心で捕鯨に興味を持つ人間にはある種の共通項があります。”食べよう”で調査航海に声援しようキャンペーンの時に登場して来てくれた、ありがたいROM専門の人達が典型でしょう。
他人の足を踏んでも、それは自分の気がつかない所に足を出していた奴が悪い。俺の責任などない。
目の前に膨大な書き込みがあって、日本語で事実が積みあげられている。だけれど俺様は素人で物事を知らない、俺は何を書いても許されるという。そういう輩は所詮、それまでの輩でしょう。捨て置いていいと考えます。
これは メッセージ 3074 (sinjichibi さん)への返信です.
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