Re: なぜmonnku君は出さない? 詳細
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/18 01:25 投稿番号: [29342 / 62227]
>だれが”鳥獣保護区”限定なお話をしてます?。
元レス見ろよ。地名特定の関係上、鳥獣保護区ほど詳しく書いてないだけで3区分とも言及してるよ。(笑)
んで、福岡県では、保護区は生息数をデータとして管理区分設定されたわけじゃあないのは認めたわけだね。
で、岩手県はと見れば
http://www.pref.iwate.jp/~hp0316/kaigi/kekka/2007/191009bukai/siryou1-3.pdf 3ページ
>また、平成6 年度からメスジカの狩猟を開始するなど、第二次計画の区域内では狩猟規制の緩和措置を講じて地域個体群の生息数の管理(減少)に努めている。
「地域個体群の生息数の管理(減少)」。きっと(減少)は、きみのような馬鹿にもわかるよう補足のため岩手県が付けてくれたのだろう(笑)
つ・ま・り、駆除のことだよ。
4ページの管理区分では
>①保護地区(鳥獣保護区) ←こいつはもういうまでないな。
>②管理狩猟地区 ・狩猟資源を確保しつつ農林業被害を抑制 適正生息数(生息密度)(10/k ㎡)
>③個体数調整 ・個体数調整により適切な密度水準を図る (広葉樹林等
面積)(388.9 k ㎡) 環境収容力(生息密度)1,573頭(1.5/k ㎡) 適正生息数(生息密度)(0.6/k ㎡)
>④侵出抑制地区 ←こいつもいうまでもないな、人間様の都合でシカなんかいらねえ地域だ。現生息数がどうであろうが地域区分がかわるわけねえ。
さて、②については岩手の場合、狩猟用資源という、これまた人間様の都合が加わっている。
被害防止からは少ないほうがいいが、狩猟用資源としては少なすぎては何かと不都合だ。現生息密度?適正生息密度(=目標生息密度)の設定には関係しとらんなあ(笑)
③はもっとはっきりしている。十倍以上の広葉樹林等が有りながら同程度の頭数の環境収容力しかないなんて物理的には有り得ない。
つまり、この1.5頭は環境省の技術マニュアル調整区域1−2頭の間に過ぎん。それに対して岩手県はそれさえ目標(許容できる被害目標)としてない。もっと被害を抑制しろってことで、この辺は全国押しなべてではなく、地域の人間様の都合≒土地の利用についての考え、が入っておかしくないな。
>そして、本題であるところの、目標生息密度が被害置き換えで算出可能などどこにも出てきませんが。
環境省と福岡県独自基準、それぞれなんて書いてあるんだよ!(笑)
>シカの生息数は目撃法などで求めます。
シカの現生息数、誰か否定した奴おるか?きみの脳内の人物像だけだよ(笑)
>私は、生息状況調査を行わなければ、管理区分の管理内容は決められる根拠が出無い・・・という主旨は述べましたが、生息状況調査とは、通常「現生息分布+現生息密度+現生息数」を指しますが、それが何か?。
ゲラゲラ、んで、福岡県の保護区域の管理内容(≒目標生息密度)は何に基づいて決まってんの?現生息分布?現生息密度?現生息数?
↓環境省の基準って文字が見えないの?(大笑)
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
>目標生息密度5頭/k㎡は、自然植生にあまり目立った影響がでない密度。(環境省の基準)
「自然植生にあまり目立った影響」の「影響」っちゃあ、平たくいえば「被害」のことだよ。
>の”「被害置き換え論」のおかしさ”に関する追及問題です。
おや目面しい!お上一辺倒のきみが環境省の技術マニュアルに文句つけるとは。
>目標生息密度5頭/k㎡は、自然植生にあまり目立った影響がでない密度。(環境省の基準)
三重県の資料の方なら↓こうなる。
>「特定鳥獣保護管理計画技術マニュアル(ニホンジカ編):環境省」によると、ニホンジカの生息密度の目安は次のとおりである。
>・自然植生にあまり目立った影響がでない密度は3〜5 頭/k㎡以下
>・農林業被害があまり大きくならない密度は1〜2 頭/k㎡以下
見事に被害が生息密度に置き換わっているね(笑)
これ以上のいちゃもんは、環境省の技術マニュアル作成者に言ったら?(爆笑)
>上記2件のMsgの”生息密度=目標生息密度”だとすると、もの凄い辻褄の合わない変な日本語ですね。
合ってるよ。全然おかしくない。きみの脳内妄想変換機がおかしいだけ。
前に書いた理屈と実行のレスの意味がわかるまで読みなさい。(笑)
元レス見ろよ。地名特定の関係上、鳥獣保護区ほど詳しく書いてないだけで3区分とも言及してるよ。(笑)
んで、福岡県では、保護区は生息数をデータとして管理区分設定されたわけじゃあないのは認めたわけだね。
で、岩手県はと見れば
http://www.pref.iwate.jp/~hp0316/kaigi/kekka/2007/191009bukai/siryou1-3.pdf 3ページ
>また、平成6 年度からメスジカの狩猟を開始するなど、第二次計画の区域内では狩猟規制の緩和措置を講じて地域個体群の生息数の管理(減少)に努めている。
「地域個体群の生息数の管理(減少)」。きっと(減少)は、きみのような馬鹿にもわかるよう補足のため岩手県が付けてくれたのだろう(笑)
つ・ま・り、駆除のことだよ。
4ページの管理区分では
>①保護地区(鳥獣保護区) ←こいつはもういうまでないな。
>②管理狩猟地区 ・狩猟資源を確保しつつ農林業被害を抑制 適正生息数(生息密度)(10/k ㎡)
>③個体数調整 ・個体数調整により適切な密度水準を図る (広葉樹林等
面積)(388.9 k ㎡) 環境収容力(生息密度)1,573頭(1.5/k ㎡) 適正生息数(生息密度)(0.6/k ㎡)
>④侵出抑制地区 ←こいつもいうまでもないな、人間様の都合でシカなんかいらねえ地域だ。現生息数がどうであろうが地域区分がかわるわけねえ。
さて、②については岩手の場合、狩猟用資源という、これまた人間様の都合が加わっている。
被害防止からは少ないほうがいいが、狩猟用資源としては少なすぎては何かと不都合だ。現生息密度?適正生息密度(=目標生息密度)の設定には関係しとらんなあ(笑)
③はもっとはっきりしている。十倍以上の広葉樹林等が有りながら同程度の頭数の環境収容力しかないなんて物理的には有り得ない。
つまり、この1.5頭は環境省の技術マニュアル調整区域1−2頭の間に過ぎん。それに対して岩手県はそれさえ目標(許容できる被害目標)としてない。もっと被害を抑制しろってことで、この辺は全国押しなべてではなく、地域の人間様の都合≒土地の利用についての考え、が入っておかしくないな。
>そして、本題であるところの、目標生息密度が被害置き換えで算出可能などどこにも出てきませんが。
環境省と福岡県独自基準、それぞれなんて書いてあるんだよ!(笑)
>シカの生息数は目撃法などで求めます。
シカの現生息数、誰か否定した奴おるか?きみの脳内の人物像だけだよ(笑)
>私は、生息状況調査を行わなければ、管理区分の管理内容は決められる根拠が出無い・・・という主旨は述べましたが、生息状況調査とは、通常「現生息分布+現生息密度+現生息数」を指しますが、それが何か?。
ゲラゲラ、んで、福岡県の保護区域の管理内容(≒目標生息密度)は何に基づいて決まってんの?現生息分布?現生息密度?現生息数?
↓環境省の基準って文字が見えないの?(大笑)
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
>目標生息密度5頭/k㎡は、自然植生にあまり目立った影響がでない密度。(環境省の基準)
「自然植生にあまり目立った影響」の「影響」っちゃあ、平たくいえば「被害」のことだよ。
>の”「被害置き換え論」のおかしさ”に関する追及問題です。
おや目面しい!お上一辺倒のきみが環境省の技術マニュアルに文句つけるとは。
>目標生息密度5頭/k㎡は、自然植生にあまり目立った影響がでない密度。(環境省の基準)
三重県の資料の方なら↓こうなる。
>「特定鳥獣保護管理計画技術マニュアル(ニホンジカ編):環境省」によると、ニホンジカの生息密度の目安は次のとおりである。
>・自然植生にあまり目立った影響がでない密度は3〜5 頭/k㎡以下
>・農林業被害があまり大きくならない密度は1〜2 頭/k㎡以下
見事に被害が生息密度に置き換わっているね(笑)
これ以上のいちゃもんは、環境省の技術マニュアル作成者に言ったら?(爆笑)
>上記2件のMsgの”生息密度=目標生息密度”だとすると、もの凄い辻褄の合わない変な日本語ですね。
合ってるよ。全然おかしくない。きみの脳内妄想変換機がおかしいだけ。
前に書いた理屈と実行のレスの意味がわかるまで読みなさい。(笑)
これは メッセージ 29329 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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