科学委員会が“76万頭”を挙げたことは無い
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/09/19 09:17 投稿番号: [28387 / 62227]
aguatibiapy さんのレスをお借りします。
↓
『OHSUMI&TAMURAはミンクの生息数として、1991年の昔の最初のIDCR調査に由来する761千頭という数字を繰り返して使っている。
しかし実際には科学委員会がそのような数字を挙げたことは無い。
南極を6海区に分け、毎年続けて算定した数字をそれぞれBest
estimateとしたのであって、合計を出す為に6個の数字を足し合わせたことは無い。
異なった年にやや異なった方法で割り出したのだから。
高度に移動性が高い種類では、本当に毎年別の部分の生息数を数えているのかハッキリしないのだ。
更に同じ理由から、統計誤差の範囲を足し合わせる鯨研のやり方は無意味だ。
しかし第2回航海でその結果をIWC主導で解析する段になって、その結果が前回と符合しないことが明らかになった。3分の1以下の非常に少ない数字が割り出されたのだ。
そこで(科学)委員会は南極のミンクについては
acceptable
estimate
が無いと決定した。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=16426《しかし実際には科学委員会がそのような数字を挙げたことは無い》
《合計を出す為に6個の数字を足し合わせたことは無い》
《しかし実際には科学委員会がそのような数字を挙げたことは無い》
《合計を出す為に6個の数字を足し合わせたことは無い》
《しかし実際には科学委員会がそのような数字を挙げたことは無い》
《合計を出す為に6個の数字を足し合わせたことは無い》
と言い切っておられます。
これは メッセージ 28386 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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