Re: 精神的お仲間意識 しかしまあ・・・
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/09/15 08:01 投稿番号: [28078 / 62227]
さて。この話ももう何巡目かなあ。
>バイオプシー銃による皮膚採取をすればよろしい。
>殺し捕鯨に較べてサンプル数も多く取れるしカネもかからない。
>殺し捕鯨だとその個体を殺してしまえばそれでお終い。
>極力殺さないようにして殺した場合と同等の研究結果を得ようと
>努力するのが現代の科学界の流れ。
「努力はするけれど」それだけでは「まだ無理」なのが現代科学の
トレンドでしたよね。
「教団科学部」の成果待ちですが、現時点では致死性調査併用が
現代科学の正統でしたね。
現代の科学界の流れ。
>というか業界は別に「クジラは食料資源」と思って調査捕鯨を
>やっているわけではありません。
>あくまでも自分たちの既得権益を守るためにやっているのですよ。
具体的証拠をプリーズ。
日本国内に「食糧として」流通している現実を無視しないように。
で、野生と飼育で命の命の価値が違う理屈の説明はまだ?。
>なぜなら調査捕鯨捕獲枠はRMPに関係なく決められているからです。
それはウソですね。
現時点で考えうるRMPの枠内のはずですが。
科学委員会が認めなければRMPが計算できない・・・という
代物ではないですよ(苦笑)。
これは メッセージ 28075 (r13812 さん)への返信です.
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