Re: フェーズアウトルール<横です。
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/08 19:43 投稿番号: [24433 / 62227]
>>「捕獲調査をして過去の捕獲量を増やしておいた方がなお将来的に有利に捕鯨枠を拡大することができる」と言うことではないんですか?
>ない。それにどんだけ「調査」捕獲するつもりだ?
継続を維持する機能を保つという側面だけでも、海洋資源を有効に利用する目的で絶滅の可能性がないという科学的研究の一環として考えても妥当だと思いますがどうなんでしょうか?単純計算すれば、この倍とれば、価格は半額になるという風に、消費者のニーズに沿った形に近づくはずですよねえ?・・・こういう事も大事ですよねえ?
また、何で「無い」と言い切れるのかがよくわからないんですよねえ。
>>改訂管理方式では、過去の捕獲統計と一つの資源絶対量の推定値があれば、 捕獲限度量が計算できる。
「過去の捕獲統計」の中に、実際捕獲している、しかも最近値の一番現実味のある数値が必要ないと言うことの意味が本当によくわからないです。
>「0」と変わりないのは、資源を毀傷する心配がない、というだけで、「そう言うこと」ではない。
あなたの答えはいつもここで乱暴に、尻切れ、不親切になるからわからなくなるんですよ。・・・勿論こちらの頭脳の問題もあることは否定しませんが・・。
>もちろんできる。できないといってるのはRMPという阿呆なルールがそういってるだけだ。
このことは、コーラックスさんが書いていることでよくわかりましたが、過去にさかのぼった資源絶対量があまりにも多すぎるから、北極クジラと同等には語れないと言うことですよね?
>「こういう」ではないが、天動説に基づいて作られてるルールだよ。
これは科学的根拠が全くない疑似科学的だといっていると理解してもいいのでしょうか?
例えば、現在のこの方式が採用されるときに、他に6コの提案があって、その中に確か日本人の科学者の提案もあったと聞いています。そして、この残りのどれもがすばらしかったと書かれている記事を見ましたが、それらも皆「天動説的」だったのでしょうか?
>JARPAの目的ぐらい自分で探せよ。公式見解とは概ね合ってるけどな。
確か読みました。
それでこういう見解があることを知りました。
>根本が違うだろ、捕鯨したいからやってんだから。
>反捕鯨国は「捕鯨したいんだけど、回復するまで我慢しなくちゃ」っていってるわけじゃない。そもそもが噛合うわけない。
反対するにも、科学的な根拠が必要でしょうに・・。そもそもIWCの趣旨にあわない初めから捕鯨は反対という国々が過半数を占めている状況が異常だと言うことを、認識すべきですよねえ。
1972年の時のモラトリアム決定の時の新参諸国のアメリカを初めとした買収や威嚇行為は民主的ではないし、
日米漁業協定の時の200海里の沿岸利用でのアメリカとの日米条約のやりとりでの日本への追いつめ方のやり方と、今現在の、南極捕鯨をやめるならば、沿岸捕鯨をできるように手を貸すというやり方は、非常によく似ている彼ら独特の「汚いやり口」という気がしますね。
やがてハシゴがはずされて、日本の発言力は国際的な影響力を持たなくなって、一限定された区域での習慣的文化行為として語られてしまうと言うこと。そして日本の自国での沿岸捕鯨も、韓国のイヌクイと同じように、民族的残虐性の潜在性の証明であるとか何とか非難されて、やがて消滅することが計画的に実施されているというような事を感じてしまいますね。
その後に、こういう決定過程によって、「公海」というものの実質的決定権を持つ所有者が、闊歩するというような、ある意味のアメリカに優位な「グローバリズム」が確立されていくのかなあ?と思ったりしています。
>いや、必要じゃないだろ。そんなもんなくったって別に不都合ない。
初めの段の書き込みに戻る。
>ない。それにどんだけ「調査」捕獲するつもりだ?
継続を維持する機能を保つという側面だけでも、海洋資源を有効に利用する目的で絶滅の可能性がないという科学的研究の一環として考えても妥当だと思いますがどうなんでしょうか?単純計算すれば、この倍とれば、価格は半額になるという風に、消費者のニーズに沿った形に近づくはずですよねえ?・・・こういう事も大事ですよねえ?
また、何で「無い」と言い切れるのかがよくわからないんですよねえ。
>>改訂管理方式では、過去の捕獲統計と一つの資源絶対量の推定値があれば、 捕獲限度量が計算できる。
「過去の捕獲統計」の中に、実際捕獲している、しかも最近値の一番現実味のある数値が必要ないと言うことの意味が本当によくわからないです。
>「0」と変わりないのは、資源を毀傷する心配がない、というだけで、「そう言うこと」ではない。
あなたの答えはいつもここで乱暴に、尻切れ、不親切になるからわからなくなるんですよ。・・・勿論こちらの頭脳の問題もあることは否定しませんが・・。
>もちろんできる。できないといってるのはRMPという阿呆なルールがそういってるだけだ。
このことは、コーラックスさんが書いていることでよくわかりましたが、過去にさかのぼった資源絶対量があまりにも多すぎるから、北極クジラと同等には語れないと言うことですよね?
>「こういう」ではないが、天動説に基づいて作られてるルールだよ。
これは科学的根拠が全くない疑似科学的だといっていると理解してもいいのでしょうか?
例えば、現在のこの方式が採用されるときに、他に6コの提案があって、その中に確か日本人の科学者の提案もあったと聞いています。そして、この残りのどれもがすばらしかったと書かれている記事を見ましたが、それらも皆「天動説的」だったのでしょうか?
>JARPAの目的ぐらい自分で探せよ。公式見解とは概ね合ってるけどな。
確か読みました。
それでこういう見解があることを知りました。
>根本が違うだろ、捕鯨したいからやってんだから。
>反捕鯨国は「捕鯨したいんだけど、回復するまで我慢しなくちゃ」っていってるわけじゃない。そもそもが噛合うわけない。
反対するにも、科学的な根拠が必要でしょうに・・。そもそもIWCの趣旨にあわない初めから捕鯨は反対という国々が過半数を占めている状況が異常だと言うことを、認識すべきですよねえ。
1972年の時のモラトリアム決定の時の新参諸国のアメリカを初めとした買収や威嚇行為は民主的ではないし、
日米漁業協定の時の200海里の沿岸利用でのアメリカとの日米条約のやりとりでの日本への追いつめ方のやり方と、今現在の、南極捕鯨をやめるならば、沿岸捕鯨をできるように手を貸すというやり方は、非常によく似ている彼ら独特の「汚いやり口」という気がしますね。
やがてハシゴがはずされて、日本の発言力は国際的な影響力を持たなくなって、一限定された区域での習慣的文化行為として語られてしまうと言うこと。そして日本の自国での沿岸捕鯨も、韓国のイヌクイと同じように、民族的残虐性の潜在性の証明であるとか何とか非難されて、やがて消滅することが計画的に実施されているというような事を感じてしまいますね。
その後に、こういう決定過程によって、「公海」というものの実質的決定権を持つ所有者が、闊歩するというような、ある意味のアメリカに優位な「グローバリズム」が確立されていくのかなあ?と思ったりしています。
>いや、必要じゃないだろ。そんなもんなくったって別に不都合ない。
初めの段の書き込みに戻る。
これは メッセージ 24426 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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