Re: まったく、どいつもこいつも。
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/02/18 19:09 投稿番号: [23858 / 62227]
>>「どうして鯨だけが特別なのか?」と言う疑問
>べつにクジラだけが特別じゃないけど?
と言うか、あなたは「反捕鯨と差別は無関係」だと断言していましたよねえ?
・ ・・・それはどうしてそうなるのかを教えていただきたいと思います。
もしあちらに書いているのであれば、その場所を教えて下さいませんか?
なんせとびとびに見ているので、見逃した可能性もあるのです。
>実際、反捕鯨でRMPを否定してるとこなんてないわけだし。
だから94年までは否決していたでしょう?93年には、そのことによって(誠実?)な学者が科学委員会を退いて、反対した科惻圓魯▲瓮螢?粒慍颪?燭??蘊泙泙任發蕕辰討い襪噺世ο辰任垢茲佑─
この新方式は(確か松田氏の言葉では)非常に画期的で、捕鯨派も反捕鯨派も異論の出る余地がないほど中立的であるわけですから、反捕鯨はが無闇に反対すると、その商業捕鯨の為の総会であると言うIWCの存在意義をも否定しかねないことが分かったから、しぶしぶ認めたまででしょう?
本来これが確定してしまうと商業捕鯨に反対する根拠を失うので、実質的な調査を引き延ばし、捕獲枠確定の時期を引き延ばしていると言うのが、いま現在の反捕鯨のいやがらせなんじゃなかろうか?とも思えますよねえ?
>とにかく「信用されていない」ってこと。
今日、オーストラリアでは、首相の選挙公約に従って、アボリジニに対して正式な謝罪をおこないましたよねえ?・・・この国は信用できるんですか?
アメリカのネイティブアメリカンや、アフリカンアメリカン問題をいまだに背負っている政府は信用できるんでしょうか?
モラトリアム問題で、全く無関係な200海里漁業で脅しをかけて、異議申し立てを取り下げさせた国のなすことが信用できるのですか?
はじめの取り決めを10年とした決定を強引に今まで引き延ばしている国々は信用できるのですか?
東ティモール問題で、キリスト教徒の国が欧米各国から支持されて、半ば無理矢理に独立しましたが、いまだに紛争が続いているのはご承知の通りですね?彼等のルールに従わない文化は全て異質なものとして否定して、数の多いことを根拠に自分達の主張を強引に正当化して押し通している国が信用していないと言っていることが、本当の真実であるとなぜ言えるのでしょうか?
彼等が(おそらくは自分達の都合を押し付けてきて)信用していないと言うことに対して、私たちは大人しくその主張に従うベキでしょうか?
少なくとも捕鯨問題において、日本の主張に対してそれを反古にできうるだけの根拠を持って否定している反捕鯨国は皆無ですよね?
・・何か根拠を持って反対しているのでしょうか?・・そこが知りたいのですが・・?
これは メッセージ 23855 (r13812 さん)への返信です.
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