正しい理解のありかた
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/02/11 23:11 投稿番号: [2205 / 62227]
>「減る理由が無い」などという断定的な言い方は科学的な言い方とはいえません。
(「減る理由が無い」と言い切るためにはそれを証明しなくてはいけません)
→成熟年齢の若齢化という事実そのものが1940年代から1970年代における資源増加の合理的な説明であり証明になる。
これは減る理由がないということを意味すると受け取るべき。
君が延々回答を避けているクイズの回答にそれがある。
そして、減る理由が無いこと否定するならそれに相応しい新説をクジラ君が提示しないといけない。
どこそこの学者がクロミンククジラが一度どこかの時点で減少した後に1990年には76万頭と包括的評価されたと主張しているとクジラ君が引っ張ってこないといけない。
まともな鯨類学者でクロミンクが1970年代以前に減少したという主張をしていると学術的な根拠を示さないといけない。
汚染問題にしたところで、南氷洋のクロクジラがどれほど汚染されているのか。
客観的に中立的な情報公開を心がけていただきたい。
汚染問題を理由にして南氷洋捕鯨は批判されるべきであるのか?
①南氷洋のクロミンククジラは汚染面で全く問題がない。
②南氷洋のクロミンククジラは汚染が進行していて食用にすべきではない。
さて、どちらであるのか?
汚染問題を取り上げた以上この質問を回避することは当然ながら噴飯ものの態度。
これは メッセージ 2200 (kujira77777 さん)への返信です.
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