Re: 海洋生物資源の変動機構 ヨコ
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/10/27 15:02 投稿番号: [21901 / 62227]
またしても”スリカエ”、”差別主義”・・・どーにかならないものかな。
>その後の研究に基づきIWCのHPでは現在生息数を2300頭、
>増加率を8.3%に改めているようです。
何が”「極めて順調な回復」なんですか。”というlegal氏のご質問だよ?。
”8.3%です”が君の答えなのかな?。
質問の答えになっている・・・と本気で思ってるの?。
じゃあ、40年掛けて700頭から2000頭程度にしか増加できなかった、これまでの実績は考慮しない・・・という事なのね(苦笑)。
そうじゃないと、資源の量は不問にして単純な増加率しか評価しないという理由が説明つかないからね・・・。
>多くの研究者が集まって決めたことであり、アマチュアとしてはこの程度が
>分かれば満足なんです。
何がわかりました?。
どこにそんなことが書いてありましたか?。
IWCは”シロは極めて順調な回復をしめして”いるから、a君の考えるように”希薄な生息数から来る繁殖相手との遭遇の困難にも打ち勝って、こんな立派な増加率を示したのなら、もう文句は無いだろう。”などという主旨は、どこにも述べられておりませんが。
回復率が高い数値・・・というだけの話であり、それが僅か2000頭程しかいない巨大な競合者たちに囲まれたシロの回復が、遅れておらず危機を脱した・・・という話になっているわけではありませんよ。
>計算内容などに疑問があれば論文を精読するか、鯨研なりIWCなりに
>問い合わせてください。
何の計算の話でしょうね?。
シロの資源量の是非に関する話は誰も話題にしてません。ESTIMATES項のリンクで何を言いたいのかさっぱり・・・。
ところでa君はシロを助けるために、人為的な施策を施す必要性が有ると思っているか無いと思っているのか、一体どちらなのだろう。
同一人物から、両方の主張が出てくるので、どーいう立ち位置なのかすら、全然わからないんだよ(苦笑)。
これは メッセージ 21899 (aguatibiapy さん)への返信です.
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