Re: 〜を改善する可能性を秘めていることが
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/10/14 09:10 投稿番号: [21638 / 62227]
>結局、RMPの合意(1994年)を喜んだのはいいが、そうなると
>生物学的特性値がいらなくなる。
>つまり調査捕鯨強行の科学的根拠が失われる。
え”?。
また、勝川文書(もしくはlunapos文書?)を曲解してるよ(苦笑)。
他人の文書・発言の「単語抽出」による「意図的曲解」は違法行為だよ。
RMPで算出した捕獲枠の検証行為も、生息見積数の変動によるRMPも見直しも必要ないの?。
RMPってのは一度決めたら永遠不変の基準だったかな(笑)?。
RMPのことを少しでも知っている人間なら、RMPが完成すれば、生態・環境パラメの提供は終るが再計算・見直しの時点では、同じ作業を繰り返すので、また必要になることはアタリマエ以前の問題として「わかって」いる。
したがって、改訂ニーズが生じるまでの「その間の変動」はRMPの運用とは関係なく資料が収集されていなければならない・・・ということは、調査捕鯨が無くなる要素が無い。
RMPにパラメが不要なのは、完成したものを運用する場合において・・・というしごくアタリマエの場面に言えることである。
これは メッセージ 21634 (kujira77777 さん)への返信です.
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