業界御用学者達の科学レベルの超貧しさ
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/10/02 07:20 投稿番号: [21369 / 62227]
>「査読された英文で役に立つものは1本しかない」という『意見』だろう?
>それが事実かどうか、つまり
>・役に立つとはどういう基準か
「役に立つ」ってどういう意味?
何に対してどういう意味で「役に立つ」って言ってる?
自分で勝手に「役に立つ」云々と話を創っておいて
それをおれにぶつけてもなあ・・。
英文邦文に無関係にこの業界の科学力というものは
「鯨資源管理に関する国際査読論文の数は16年間でたったの1本」
程度という超お粗末さだったということ。
>本当に全部『あなたが』調べたのか
勿論おれが調べたわけじゃないが
そのあと業界側からのまともな(科学的な)反論が無かったことを考えるならば
それはやっぱし「事実」だったということ。
>その後に出された論文はないのか
多分ないだろうね。
時代(科学界)は非致死調査の流れ、毎回1000頭も殺すなんて
時代遅れの実験手法なんて誰からも相手にされません。
仲間内で自画自賛し合っているだけ。
>yukakedaisuki氏が何度も念を押しているし、
>イルカ漁トピで私も質問したでしょう?
>最後はあなた自信が「ここ16年くらいじゃないの」と言ってるよ。
ん?
おれが“実際”そう言ってる?
>さらに「捕殺による論文は認めていない」という言明だけで、
>何本の論文が投稿され、どのような理由でリジェクトされたのか、
>何一つ具体的な例を示せなかったじゃない。
第一次南極海調査捕鯨は1988年から16年間。
実験動物に「必要以上の苦痛を与えないよう」という
科学界の流れはここ何年かの最近のこと。
これは メッセージ 21355 (corax_lupus さん)への返信です.
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