Re: 対象者が当事者かどうか/相違点横
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/28 16:59 投稿番号: [21193 / 62227]
>しかし現状としては今回の和歌山市教育委員会が
>「たとえ残留農薬がゼロでもすべての中国食材を使わない」
>と英断したように、こと学校給食に限っては
>理屈抜きに(たとえ非科学的態度であっても)食への安心感が要求されるってわけなのですよ。
死亡事例も症例もある農薬と、そのどちらも無くて含有されていても食材として公式に認可されているものを、敢えて排除する暴挙をせよ・・・とkujira7君は言うわけですね?。
だから、それをしなかった和歌山県教育委員会には不作為の責任追及をした・・・ということに繋がってきたワケなんですけど(苦笑)。
事実関係として、有毒性も食材認可を否定する要素も何も証拠提示できない立場でありながら、「安全とはいえない」と断言する・・・つまり証拠の無い地位否定というあからさまな”虚偽”を頒布し、和歌山県教育委員会を虚偽告発したということには、何の変化もありませんが(苦笑)。
>まず10倍の(そうだと仮定して)メチル水銀については幼児にどのような影響があるか今のところ「わからない」。
>「わからない」なら安全策として給食に出すのはやめておこう、ってこと。
わからないとは食品安全委員会も述べていません。
国語の時間で触れましたが、議事録の「幼児はわからないです」は、前後の文脈から母体との相関関係を意味しており、ハイリスクに置くべきか「わからない」意味ではありません。
簡単な証明ですが、もし本当に「わからない」なら、食品安全委員会が何故胎児以外はハイリスクから除外したのか辻褄があわなくなります。
それとも、kujira7君は、食品安全委員会を詐欺師呼ばわりでもするお積りでしょうか?。
>次に鯨ブルセラ菌についても同じで「人への感染の有無」は今のところ「わからない」。
>そしてたとえ感染したとしてもそれが人の体にどの程度の、どのような影響をあたえるのかも「わからない」。
「わからない」と「無い」は違います。
そういう幼稚な言葉遊びの時間は、とっくに終わっているのですがね(苦笑)
これは メッセージ 21191 (kujira77777 さん)への返信です.
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