Re::”k7ちゃんの主張”3・・・あ、
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2007/09/17 17:32 投稿番号: [20901 / 62227]
途中で切れてるみたいなので・・・・・^ ^;;;;;;;;
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体内脂肪層の分析をするのにもちろん捕殺する必要は無い。
バイオプシーダーツで脂肪層深部まで簡単に採る。
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これも前回のナガスクジラの話と同様、気象・海況・鯨種・生息密度が分からないとお話にならないだけど・・・、
”体内脂肪層”の”脂肪層深部まで簡単に採る。”には鯨の体表面に対して垂直に非常に長い採集器(標準,60㎜、国際調査,30㎜、これより長いものになるのか?)を当てる必要があるのではないだろうか?
となると、採集方法はどうなる?
クロスボウでは、標本は1g程度しか取れないという話だし、鯨研が開発したバイオプシー銃(空気銃)でも2〜3gという話だ。
このあたりもk7ちゃんには是非とも説明してもらいたい。^ ^;;;;;;;;
ちゃんとしたデータを取れるバイオプシー採取率はどうなっているのであろうか?
>脂肪の厚さも生体検査でできるということになっちゃったのですね。
こう言っちゃってるいじょう、捕獲調査並みの採取率が求められるのだがなあ・・・・・。^ ^;;;;;;;;
あとは・・・・、どれも関連する内容みたいだからこれくらいかな?^ ^;;;;;;;;
さてk7ちゃん、説明責任を果たしてもらいましょうか。^ ^;;;;;;;;
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どうもすみませんでしたあ。m(_ _;)m
これは メッセージ 20899 (crawlingchaos_g さん)への返信です.
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