水銀もブルセラ菌も同じだったわけだ
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/14 22:53 投稿番号: [20801 / 62227]
嘘の理由、知りもしない事・・・そーいう事を自分自身がわかっていながら、強弁を繰り返す愚か者。
で、和歌山県教育委員会の責任を追及し、太地町産のコビレゴンドウが含有するであろうメチル水銀を理由に「安全とはいえない」と吹聴していることに関して、訂正も取消しもせず責任も取らない状況はまだ続いている(苦笑)。
やはり一種の「主義者」とお呼びすべきか。
とはいえ、まず、当事者に謝罪するなり、誤りを認めてから終息を図るのがスジ。忘れてもらえる様に逃げ回ってちゃ困る(苦笑)。
さて。
Msg19471での虚言例
>一般常識として、また児童の食の安全を守るといった意味においてもその
>ような指摘があったのなら即刻、ゴンドウ鯨肉の学校給食への提供は中止に
>するべきなのである。そしてこういったことを指摘すると「それは風評被害
>になる!」と言う人たちがいる。おまえらに問う。「おまえらは一体、風評
>被害と児童の食の安全と、どっちが大事なんだ!」と。
このご発言では、太地産の鯨肉が「安全ではない」と断罪し「自分は風評への加害者である」と確信を持っている・・・ことが明示されていますな。
風評加害より、持論が大事だとはっきり仰ってもいる・・・妄想の産物であるクダラナイ持論のために他人を傷つけても関知しないとは・・・始末に終えませんな(苦笑)。
まあ、意図的に認識して「加害行為」をしているのだし、告発しても構わんかったでしょう。
Msg19408での虚言例
>だから学校給食には南極海産を使用するっていうのがいわば常識であった
>わけだが、今回これを物の見事に破ったということになる。これはゆゆしき
>問題だと思う。責任は教育委員会にあると思う。教育委員会は父兄にどう申
>し開きをするというのだ?誰がどのような責任をとる?
「和歌山県教育委員会」には、南極海産を使わなかったら保護者に謝罪をする責任がある・・・とか。
常識を破った「非常識な作為」、その非常識な供給を排除しなかった「不作為」が謝罪を要求する理由のようで。
その「常識」が事実なら、十分に公務員法(怠業)にも刑法(業務上過失)にも抵触する犯罪ですが、犯罪としてではない?・・・これはかなり不思議な論法です。
まあ、破綻論理を突き詰めても解は無いでしょうから、実質的に無実の罪で和歌山県教育委員会を追及した事には変わりないので、今もって体内に蓄積する残留水銀に関する脳内電波(Msg20632)程度以外に真実性提示が無い以上、告発して全然問題なかったわけです。
Msg19555での虚言例
>教育委員会への食材決定責任追求は当たり前、ア・タ・リ・マ・エ、だ。
>なぜゴンドウ鯨を学校給食の食材に決定したのか、徹底的な真相究明は
>あってしかるべきなのである。
Msg19978での虚言例
>ちょっと怪しいと思ったら即刻使用中止にする。なことは学校給食において
>は当たり前なことであり
Msg20364での虚言例
>当然、真相は究明されねばならない、当たり前だ。児童の食の安全・安心に
>注意を払うべき教育委員会がなぜゴンドウ鯨を許可したのか。当然、児童の
>保護者たちに対する説明責任というものがある、当たり前だ。
「アタリマエ」ですか・・・・まあ、理由はとんと提示ありませんが。
上記の3件の発言事例はつまり、「和歌山県教育委員会にはコビレゴンドウの鯨肉を排除しなければならない責任があった」と確信を持って責任追及しているわけなのに・・・当然有るべきその「持論の正当性」提示が何処にも無い。
真実性の提示が無いのに特定他者の責任を追及すると言う違法行為に出ている(苦笑)。
結局、kujira7君は理由を”脚色””隠蔽””話題の転換”で避けながら、何も言えずに今も逃げ回っている醜態を晒しているわけなんだけど、繰り返しになるが、和歌山県教育委員会や太地町に「ごめんなさい」くらいはしとかないとねえ・・・持論の正当性が説明できないならば・・・関係者の気が変わらないうちにね(苦笑)。
で、和歌山県教育委員会の責任を追及し、太地町産のコビレゴンドウが含有するであろうメチル水銀を理由に「安全とはいえない」と吹聴していることに関して、訂正も取消しもせず責任も取らない状況はまだ続いている(苦笑)。
やはり一種の「主義者」とお呼びすべきか。
とはいえ、まず、当事者に謝罪するなり、誤りを認めてから終息を図るのがスジ。忘れてもらえる様に逃げ回ってちゃ困る(苦笑)。
さて。
Msg19471での虚言例
>一般常識として、また児童の食の安全を守るといった意味においてもその
>ような指摘があったのなら即刻、ゴンドウ鯨肉の学校給食への提供は中止に
>するべきなのである。そしてこういったことを指摘すると「それは風評被害
>になる!」と言う人たちがいる。おまえらに問う。「おまえらは一体、風評
>被害と児童の食の安全と、どっちが大事なんだ!」と。
このご発言では、太地産の鯨肉が「安全ではない」と断罪し「自分は風評への加害者である」と確信を持っている・・・ことが明示されていますな。
風評加害より、持論が大事だとはっきり仰ってもいる・・・妄想の産物であるクダラナイ持論のために他人を傷つけても関知しないとは・・・始末に終えませんな(苦笑)。
まあ、意図的に認識して「加害行為」をしているのだし、告発しても構わんかったでしょう。
Msg19408での虚言例
>だから学校給食には南極海産を使用するっていうのがいわば常識であった
>わけだが、今回これを物の見事に破ったということになる。これはゆゆしき
>問題だと思う。責任は教育委員会にあると思う。教育委員会は父兄にどう申
>し開きをするというのだ?誰がどのような責任をとる?
「和歌山県教育委員会」には、南極海産を使わなかったら保護者に謝罪をする責任がある・・・とか。
常識を破った「非常識な作為」、その非常識な供給を排除しなかった「不作為」が謝罪を要求する理由のようで。
その「常識」が事実なら、十分に公務員法(怠業)にも刑法(業務上過失)にも抵触する犯罪ですが、犯罪としてではない?・・・これはかなり不思議な論法です。
まあ、破綻論理を突き詰めても解は無いでしょうから、実質的に無実の罪で和歌山県教育委員会を追及した事には変わりないので、今もって体内に蓄積する残留水銀に関する脳内電波(Msg20632)程度以外に真実性提示が無い以上、告発して全然問題なかったわけです。
Msg19555での虚言例
>教育委員会への食材決定責任追求は当たり前、ア・タ・リ・マ・エ、だ。
>なぜゴンドウ鯨を学校給食の食材に決定したのか、徹底的な真相究明は
>あってしかるべきなのである。
Msg19978での虚言例
>ちょっと怪しいと思ったら即刻使用中止にする。なことは学校給食において
>は当たり前なことであり
Msg20364での虚言例
>当然、真相は究明されねばならない、当たり前だ。児童の食の安全・安心に
>注意を払うべき教育委員会がなぜゴンドウ鯨を許可したのか。当然、児童の
>保護者たちに対する説明責任というものがある、当たり前だ。
「アタリマエ」ですか・・・・まあ、理由はとんと提示ありませんが。
上記の3件の発言事例はつまり、「和歌山県教育委員会にはコビレゴンドウの鯨肉を排除しなければならない責任があった」と確信を持って責任追及しているわけなのに・・・当然有るべきその「持論の正当性」提示が何処にも無い。
真実性の提示が無いのに特定他者の責任を追及すると言う違法行為に出ている(苦笑)。
結局、kujira7君は理由を”脚色””隠蔽””話題の転換”で避けながら、何も言えずに今も逃げ回っている醜態を晒しているわけなんだけど、繰り返しになるが、和歌山県教育委員会や太地町に「ごめんなさい」くらいはしとかないとねえ・・・持論の正当性が説明できないならば・・・関係者の気が変わらないうちにね(苦笑)。
これは メッセージ 20789 (kujira77777 さん)への返信です.
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