しかしなあ農薬だと
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 18:12 投稿番号: [20658 / 62227]
「万が一食べても健康に影響はない量」にもかかわらず(ただし農協側の発言)
即刻回収にまわるという慎重さ。
でもこのくらいの慎重さが今の時代には求められているってこと。
--------------------
残留農薬基準超カボチャが流通
http://www.nhk.or.jp/sapporo/lnews/06.html道南の厚沢部町の農家が生産したカボチャから国の基準を超える残留農薬が検出され、農協が回収を始めました。
函館市の「新函館農協」によりますと先月30日、厚沢部町の1軒の農家が生産したカボチャから国の基準のおよそ5倍の残留農薬が検出されたということです。
検出された農薬は「ヘプタクロル」と呼ばれる殺虫剤で、農協は「検出された量が少ないので、万が一食べても健康に影響はない」としています。
このカボチャは大阪や愛知など2府2県にあわせて12トンが出荷されていて、農協ではこれまでに40%余りを自主的に回収したということです。
「新函館農協」では、通常農作物を出荷する前に残留農薬の検査を行っていますが、職員のミスで検査結果が出る前にカボチャを出荷してしまったということです。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/20658.html