Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/09 14:45 投稿番号: [20643 / 62227]
>人間への感染可能性有りと判ってて尚それを生食用として市場に卸せばキミ等みたいなのを大喜びさせるだけなんで当然しませんよ?w
ん?どうしてしないなんて言える?
毎回出荷する前に全頭ブルセラ菌検査をしているという証拠は?
>コノ海棲哺乳類型の「仲間」はヒトへの感染例が未だ無く、だから、
ただ確認できてないだけかもしれないよ。
つまり「ヒトへは感染しない」と証明されたわけじゃないってこと。
>その「認識」自体はとうに持ってたし
へえ、そうなのぉ〜?
そんじゃ当然、出荷前の全頭検査はしているのでしょうな?
これだけ「食の安全」が叫ばれる中、当然おやりになっているのでしょうな?
>今までそれが「海棲哺乳類型」だったという報告がない以上、「クジラからによるもの」なんて認識は生まれ様が有りません。
単なる「状況証拠」。「人へは感染しない」ということの証明にはなっていない。
>文字数の限られた記事内で特にそれが示唆されてなければブルセラ菌による
異常・病変としか読めない筈ですけど?
示唆はしているが確定的な書き方はしていない。
これは メッセージ 20639 (yukakedaisuki さん)への返信です.
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