Re: 「毒ではない」という厚生労働省他の証
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/08/30 09:06 投稿番号: [20405 / 62227]
そう。
あくまで争うとね・・・・(苦笑)。
いい加減、無法放言には飽きましたので、ここらで決着を付けましょうか・・・・
>幼児に関してのそのような「証拠」はどこにもない。
>ましてメチル水銀、国の規制値の10倍が
>幼児にどのような影響があるかどうかについての科学的知見は
>皆無なのである。
>それはあたりまえだ、そのような追跡調査はいままで行ったことがないからだ。
ということは、kujira7君は全てを知りながら,また「理解できない」振りをして、『厚生労働省は嘘をついている』と君は再び公言していることになりますが?。
明確な名誉毀損事例として、警視庁の当該部門に連絡して宜しいですね?。
え?。公的機関・政府には毀損罪が適用されない?・・・・そんな身勝手が司法に通用しますかどうか(苦笑)。
彼らは、臨床結果も含め「胎児と常食時のリスクを除きその様な傾向は無い」と公式発表しているのですが。
臨床については、別途、環境省の委託研究でも明らかになっている・・・ことは以前にも示したとおりですが、証拠も無いのに改めて『厚生労働省の見解は虚偽だ』と等しいことを述べるのですから、逸れ相応の覚悟はお持ちですね?。
>まず厚生労働省食品衛生分科会乳肉水産食品・毒性合同部会議(平成15年6月3日)において
>第一人者であるところの学者さんが正直に
>『幼児の方はわからないです』と発言している。
この文章の文脈は「正直に」解釈すれば、「幼児は母体とどの様に関係するのかは説明できない」ということを示すのみ。
しかし現実には、直後の会話で水銀が危険であるという記述削除が決まっていることから、この「不明事項」が水銀が幼児に与える影響として認識されていない・・・としか解釈できない。
・・・・と、言うことは既に述べたにも関らず「知った上で、再度無視する」という態度は確信性を証明するものであるな・・・・kujira7君の前後文脈を無視した「単語解釈」が司法に理解してもらえますかどうか(苦笑)。
>次に厚生労働省から委託を受けた食品安全委員会が
>小児を摂食指導の対象除外とした理由は以下3点。
>①成人や子供については、現段階では
>健康への悪影響が一般に懸念されるようなデータはないから。
>②英国での「子供は成人と同様の効率でメチル水銀を排泄する」
>「子供は直接的な曝露において脳への障害は成人の場合と類似する」
>ということになっているから。
>③セイシェル疫学研究において子供の神経系の発達にメチル水銀が
>関連する有害影響も証明することはできなかったから。
>http://www.fsc.go.jp/hyouka/hy/hy-hyouka-methylmercury.pdf(P22)
>つまり「悪影響が一般に懸念されるようなデータはない」。
と「臨床例でも証拠が証明できなかったことをkujira7君は知っている」と公言しているにもかかわらず。
>しかしだからといって「悪影響がない」ってことの証明にはなっていないってこと。
>そして英国の判断をそのまま対象除外の理由にしたということ。
>そう、単に英国の判断を受け入れたということ。
環境省の委託研究等でも裏付けは取れていますが、臨床試験の証拠を認めない・・・・と言い張る・・・・さて、そんな勝手も司法に通用しますかどうか(苦笑)。
>でも実際は「悪影響が一般に懸念されるようなデータはない」ということ。
>●そういった知見はまだないと、つまり「わかんない」ということ。
と、いうことなので、これまでの追及言動を追認する形ですが、厚生労働省の見解を遵守した和歌山県・太地町・和歌山県教育委員会は『間違っていて』『責任を追及して当然だから追及する』というわけですね?。
ここまでの言動から、和歌山県教育委員会への誹謗を取り消さないで継続する積りというのはよく解りましたので、過去の発言履歴と共に通報レベルを上げ、警視庁のインターネット犯罪窓口(「闇の職安」事案で注目されている実効力のある例の部門ですがね)に上げさせていただきます・・・もちろんプロバイダ関連法に基いてYahoo!にも同様の手は打たせていただきますが・・・・今更異論はございますまい?。
あくまで争うとね・・・・(苦笑)。
いい加減、無法放言には飽きましたので、ここらで決着を付けましょうか・・・・
>幼児に関してのそのような「証拠」はどこにもない。
>ましてメチル水銀、国の規制値の10倍が
>幼児にどのような影響があるかどうかについての科学的知見は
>皆無なのである。
>それはあたりまえだ、そのような追跡調査はいままで行ったことがないからだ。
ということは、kujira7君は全てを知りながら,また「理解できない」振りをして、『厚生労働省は嘘をついている』と君は再び公言していることになりますが?。
明確な名誉毀損事例として、警視庁の当該部門に連絡して宜しいですね?。
え?。公的機関・政府には毀損罪が適用されない?・・・・そんな身勝手が司法に通用しますかどうか(苦笑)。
彼らは、臨床結果も含め「胎児と常食時のリスクを除きその様な傾向は無い」と公式発表しているのですが。
臨床については、別途、環境省の委託研究でも明らかになっている・・・ことは以前にも示したとおりですが、証拠も無いのに改めて『厚生労働省の見解は虚偽だ』と等しいことを述べるのですから、逸れ相応の覚悟はお持ちですね?。
>まず厚生労働省食品衛生分科会乳肉水産食品・毒性合同部会議(平成15年6月3日)において
>第一人者であるところの学者さんが正直に
>『幼児の方はわからないです』と発言している。
この文章の文脈は「正直に」解釈すれば、「幼児は母体とどの様に関係するのかは説明できない」ということを示すのみ。
しかし現実には、直後の会話で水銀が危険であるという記述削除が決まっていることから、この「不明事項」が水銀が幼児に与える影響として認識されていない・・・としか解釈できない。
・・・・と、言うことは既に述べたにも関らず「知った上で、再度無視する」という態度は確信性を証明するものであるな・・・・kujira7君の前後文脈を無視した「単語解釈」が司法に理解してもらえますかどうか(苦笑)。
>次に厚生労働省から委託を受けた食品安全委員会が
>小児を摂食指導の対象除外とした理由は以下3点。
>①成人や子供については、現段階では
>健康への悪影響が一般に懸念されるようなデータはないから。
>②英国での「子供は成人と同様の効率でメチル水銀を排泄する」
>「子供は直接的な曝露において脳への障害は成人の場合と類似する」
>ということになっているから。
>③セイシェル疫学研究において子供の神経系の発達にメチル水銀が
>関連する有害影響も証明することはできなかったから。
>http://www.fsc.go.jp/hyouka/hy/hy-hyouka-methylmercury.pdf(P22)
>つまり「悪影響が一般に懸念されるようなデータはない」。
と「臨床例でも証拠が証明できなかったことをkujira7君は知っている」と公言しているにもかかわらず。
>しかしだからといって「悪影響がない」ってことの証明にはなっていないってこと。
>そして英国の判断をそのまま対象除外の理由にしたということ。
>そう、単に英国の判断を受け入れたということ。
環境省の委託研究等でも裏付けは取れていますが、臨床試験の証拠を認めない・・・・と言い張る・・・・さて、そんな勝手も司法に通用しますかどうか(苦笑)。
>でも実際は「悪影響が一般に懸念されるようなデータはない」ということ。
>●そういった知見はまだないと、つまり「わかんない」ということ。
と、いうことなので、これまでの追及言動を追認する形ですが、厚生労働省の見解を遵守した和歌山県・太地町・和歌山県教育委員会は『間違っていて』『責任を追及して当然だから追及する』というわけですね?。
ここまでの言動から、和歌山県教育委員会への誹謗を取り消さないで継続する積りというのはよく解りましたので、過去の発言履歴と共に通報レベルを上げ、警視庁のインターネット犯罪窓口(「闇の職安」事案で注目されている実効力のある例の部門ですがね)に上げさせていただきます・・・もちろんプロバイダ関連法に基いてYahoo!にも同様の手は打たせていただきますが・・・・今更異論はございますまい?。
これは メッセージ 20399 (kujira77777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/20405.html