裁判になってからの事しか言及が無いのは
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/08/22 12:35 投稿番号: [20294 / 62227]
裁判になってから、考える・・・・というのがkujira7君の言い分なんでしょうか?。
と言うことは、罪の構成要件を満たしてしまっている現実は認める。訴追されても受けて立つから構わん・・・・ということかしらん。
しかし構成要件を満たして訴追され、裁判になったとしても、そこで『法律に違反していない』が裁判官に認定されるためには、下記の何れかは必要でしょうよ・・・・。
(1)訴えの内容が、罪の構成要件を満たしていないと明示的にわかる。
(2)構成要件を満たしている様に見えるが、反証が揃っており、行為の真実性、もしくは「真実であると当人が信じるに至っても仕方が無い」状況が証明できる。
まあ、今も無いんだから幾ら捜しても無いものは無いわな(苦笑)。
んで。kujira7君に質問。
『証拠が一つも無い嘘の理由で特定他者の責任追及した行為』『存在しない嘘の理由で、食品価値の無効を情宣し生産・販売者の権利への毀損に及んだ行為』は法律に違反しているのでしょうかいないのでしょうか?。
さあ、どっちでしょうか?。
まあ・・・・と、言ってもこれは刑事の話だから。
例え無罪になろうが(本当に裁判で争った所で反証が全然無いので所詮kujira7君の勝利は無理だろうが・・・)、実損が発生した場合の民事に置ける損害賠償責任とは関係が無い。
ということで、民事では払うものは働いて払って貰わねばならないね・・・・ある意味、君にとっては健康的な精神に戻る良い機会かもしれないんだがねえ・・・・君の場合は逆恨みしそうだね(笑)。
これは メッセージ 20276 (kujira77777 さん)への返信です.
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