Re: 水産業を核とした太地町総合振興計画書
投稿者: sakuranomatakasan 投稿日時: 2007/07/20 07:35 投稿番号: [19640 / 62227]
捕鯨問題で調べてたらいろんな鯨のトピックにこのブログが張られていたので、実際見たら驚いた
他の方もここのトピックで書かれてるが、この町でとれるゴンドウクジラの危険性について立証するには調査方法に穴が多く、説明が不足しているということ
これでは単に住民に鯨肉への不信感を持たせるだけではないのか
で、これがただの反捕鯨主義者のブログならどうとも思わないんだが
驚いたのがこのブログを書いてるのがあの捕鯨で有名な太地町の現役町議であるということ
住民の代表である町議なら、説明する前にもっと専門的な調査を基に信頼できるデータを入手し、その後にリスクについて協議すべきで、町の意向が決まってから詳しく説明すべきでないのか
これではまるで住民の健康そのものより鯨肉への不信感を高めることがねらいのようだ
というかブログの内容からすると、給食問題を政争の道具にして敵対勢力の
責任追及、イメージダウンがねらいか(自爆すぎる内容から町そのものの信用低下が目的かとも思う)
いずれにせよ捕鯨で有名な太地町の議員が実名を公表して出しているブログにしてはうさんくさい内容だ
また、もうひとつ張られていたブログも見たがこちらはさらにひどい
まあこの町で活動する反捕鯨主義者のブログだと思えばどうということはないが、
読めば読むほど前者のブログとの自演ではないのかと疑っててしまう点がいくつかある
1つ目は、公式サイトによればこの町の人口は4000人にも満たず、面積も狭い町であり、
そして捕鯨や鯨関連の観光産業をメインとしたこの町で
反捕鯨、議会批判が趣旨、しかも皮肉めいた文調までそっくりな
ブログが2つも存在するという点
"たいじちょうみん"のブログは彼らが出しているという機関紙を
ソースにしたものが多いとはいえ、共通しすぎて不自然に思う
2つ目は、"たいじちょうみん"のブログが設立してからたった3日後には
HNからどうみてもブログの町議ら本人と思える者のコメントが寄せられ、その後も彼らからのコメントが続いている良い関係であること
3つ目。町議のブログは最近できたようだが、"たいじちょうみん"がその町議の団体のブログを検索によって偶然見つけたから互いのブログが接点を持つようになったと書いてある
しかし、半年に以上に渡って、町の議会に精通した内容のブログを熱心に書いて活動してる人間が
コメントまで寄せてくれていた彼ら町議達と、なぜ狭い町内で今までメールや電話など
連絡をとろうとすらしなかったのかと思うし、
どうして町議達はしょっちゅうコメント(情報提供)まで寄せるほど関心を持っていたブログに
自分達のブログを設立してからすぐに教えなかったのだろうとも思う
もしかしたら自演と思われるのを恐れたのだろうか
というか私は"たいじちょうみん"ブログのネタは彼らから得ていたとしか思えてならない
自演、もしくは関係者ではないかと思えてならないがどうだろう
まあ一番驚いたのは、これらのブログ管理者の思い通りに釣られて、
このブログネタで反捕鯨活動を行っているあきれた者がいるということだが
他の方もここのトピックで書かれてるが、この町でとれるゴンドウクジラの危険性について立証するには調査方法に穴が多く、説明が不足しているということ
これでは単に住民に鯨肉への不信感を持たせるだけではないのか
で、これがただの反捕鯨主義者のブログならどうとも思わないんだが
驚いたのがこのブログを書いてるのがあの捕鯨で有名な太地町の現役町議であるということ
住民の代表である町議なら、説明する前にもっと専門的な調査を基に信頼できるデータを入手し、その後にリスクについて協議すべきで、町の意向が決まってから詳しく説明すべきでないのか
これではまるで住民の健康そのものより鯨肉への不信感を高めることがねらいのようだ
というかブログの内容からすると、給食問題を政争の道具にして敵対勢力の
責任追及、イメージダウンがねらいか(自爆すぎる内容から町そのものの信用低下が目的かとも思う)
いずれにせよ捕鯨で有名な太地町の議員が実名を公表して出しているブログにしてはうさんくさい内容だ
また、もうひとつ張られていたブログも見たがこちらはさらにひどい
まあこの町で活動する反捕鯨主義者のブログだと思えばどうということはないが、
読めば読むほど前者のブログとの自演ではないのかと疑っててしまう点がいくつかある
1つ目は、公式サイトによればこの町の人口は4000人にも満たず、面積も狭い町であり、
そして捕鯨や鯨関連の観光産業をメインとしたこの町で
反捕鯨、議会批判が趣旨、しかも皮肉めいた文調までそっくりな
ブログが2つも存在するという点
"たいじちょうみん"のブログは彼らが出しているという機関紙を
ソースにしたものが多いとはいえ、共通しすぎて不自然に思う
2つ目は、"たいじちょうみん"のブログが設立してからたった3日後には
HNからどうみてもブログの町議ら本人と思える者のコメントが寄せられ、その後も彼らからのコメントが続いている良い関係であること
3つ目。町議のブログは最近できたようだが、"たいじちょうみん"がその町議の団体のブログを検索によって偶然見つけたから互いのブログが接点を持つようになったと書いてある
しかし、半年に以上に渡って、町の議会に精通した内容のブログを熱心に書いて活動してる人間が
コメントまで寄せてくれていた彼ら町議達と、なぜ狭い町内で今までメールや電話など
連絡をとろうとすらしなかったのかと思うし、
どうして町議達はしょっちゅうコメント(情報提供)まで寄せるほど関心を持っていたブログに
自分達のブログを設立してからすぐに教えなかったのだろうとも思う
もしかしたら自演と思われるのを恐れたのだろうか
というか私は"たいじちょうみん"ブログのネタは彼らから得ていたとしか思えてならない
自演、もしくは関係者ではないかと思えてならないがどうだろう
まあ一番驚いたのは、これらのブログ管理者の思い通りに釣られて、
このブログネタで反捕鯨活動を行っているあきれた者がいるということだが
これは メッセージ 19634 (kujira77777 さん)への返信です.
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