GPサポーターへの問題提起
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/03/02 17:56 投稿番号: [18264 / 62227]
GPにはサポーター制度があるが、彼らには金を出すことは出来ても明確な発言権も交渉権もない。GPの経営に参画する権利もチェックする仕組もない。
したがって、サポーターが組織を支えているはずなのに、GPの反社会的運動を止めることも出来なければ、ネービスで一網打尽に逮捕された様な違法行為(不法入国)を自制させることも、再発防止や反省させることすらできていない。
これは、組織としては致命的欠陥といえよう。
一般の会社に置き換えて考えるなら、全株主が会社経営から一切遮断されて、報道内容からして社内では公序良俗に外れた内部統制が敷かれているが、何も出来ないようなもの。
しかも株主には代表訴訟権も無し、株主総会での発言権もない・・・・価値ゼロ円の株券一枚の保有者であるだけ・・・そんなところだろうか。
サポーターとして組織の運営に寄与している、参画している「つもり」であるならば、責任を果たす覚悟も必要。
組織の業績を厳正に診断し、不法行為や非論理的な施策に対しては中止改善要求の交渉権を要求してしかるべきであろう。
これは メッセージ 18263 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/18264.html