さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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さあ、国語のお時間です!

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/02/06 19:27 投稿番号: [17659 / 62227]
莫迦ちんに日本語の談義はしたくないのだが・・・・。

原文を抽出すると

『目視のような、IWCの認める方法』

ということなのであるが、これはIWCが容認する手段に含まれる方法であることを表している。
証拠を挙げると、日本語の「よう」は和語(古語)であるので古来、漢文表現では「様な」という助動詞の同意語置き換えが可能であった(出典:三省堂詳説古語辞典)。
これを、定法通りに漢文読み下し表現に置き換えると・・・

『目視の如き、IWCの認める方法』

という表現になり、かなり解かりやすくなるのだよ・・・知らなかったであろ!。
見ての通り(と言っても君は認める気は無いだろうが)、一例を提示する意味となる。

え?。古文では現代人の知った事ではない?・・・・ごもっとも。

では、同じ三省堂の国語辞典を引くと

①似ているもの例え
②同類中の一例を指す
③不確かな断定の意味を示す

のだ。どこにも「それのみを等号で結ぶ」様な表現解釈は存在しない。

ということで、またもやお莫迦が炸裂した・・・・ということで宜しいようで何より(苦笑)。

さて、同じ用例として『Kujira7君のような、嘘吐き』と表現した場合、嘘吐きはKujira7君に限定されると言う意味では勿論無く、君のような嘘吐きが他にもいる・・・a君もその範囲に含まれる「様な」意味を持つわけだ。

先刻は、「推定無罪」の莫迦解釈で物笑いになってしまったが、今度は単純な日本語を調べもせずに知りもせずに争い、敗れると言う情けない状況。
君は莫迦なんだから、日本語解釈で争わなくても宜しい・・・・とは以前にも何度か言った。

何で同じ事を何度も蒸し返し繰り返し・・・・やっぱり莫迦だからなんだろうねえ(苦笑)。
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