Re: 科学調査?
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/12/25 13:39 投稿番号: [16931 / 62227]
>科学オンチ利権ゴロに「莫迦」と言われてもねえw
君は所詮「鯨莫迦なのであって、真実は真摯に受け止めるべきだね。
>おれは嘘はつかない。
嘘をついてはいけない。
エスキモーの伝統捕鯨容認の根拠が”知ったかぶり”。
十分嘘吐きと自分で認めているではないか。
>去年少なくともIWC科学委員会の参加団の半数強が
>その南極海調査捕鯨とやらの科学性に疑問を投げかけたという
>事実がある。
反捕鯨国が政治的意図を持って、SCに対しても妨害工作の一環で
科学とは無関係に人を送り込んでいるからでしょ。そのエピソード
は反捕鯨勢力がいかに科学を蔑にしているか示す好例でしかない。
>皆目見当がつきませんですはいw
そりゃそうでしょ。
君は日本語すら不自由な身なのだから。
>現代の科学界においては「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
>自主規制を行っていなければ科学としては認められないってこと。
>そうしないとたんなる大量虐殺ってことになる。
これも何度も言っている事だが、さて君が引用した本には捕殺調査
に関して何と書いてあるのかな?
>その最高権威のIWC内の分を合わせても
>鯨資源管理に関する国際査読論文の数はたったの1本という
>科学的超貧しさ。雑誌社の査読や掲載有無は論文の価値に影響しません?
>あははは、それを現役の科学者に言ってみろよ?
>たとえば「ネイチャー」に査読付き論文が載ることが
>『論文の価値に影響しません』ってか?
だから君は莫迦だと言われる。
ネイチャー誌に掲載させる為に、なぜ調査を行わなければならない?
まさかネイチャー誌に掲載されなければ科学ではないと?
因みに、韓国のファン教授や、ベル研の高温超伝導等”世紀の捏造”
論文を掲載しているのも事実。
ユリゲラーが論文として掲載されたり、コラム記事としてネッシー
が取り上げられたり、果てはイグノーベル賞記事が取り上げられたり。
インパクトファクターの高さはサイエンス誌と双璧をなすのは事実だが
あくまでも研究者の”夢”的なものであって、結局は”ステージ”で
しか無いという事。
つまり、”On Broad way"というのは俳優にとっての夢ではあるが、
ブロードウェイの劇場に出演している俳優全てが後世まで名を残すとは
限らないというのと同じ、とみんたさんに言っておきなさい。
>国際査読論文の数はたったの1本ですし、
どうせ根拠が出せずにまた逃げるんでしょ。
因みに査読制度に関しては、個人的感情や一握りのエリートで出版が左右
されてしまう弊害がすでに指摘されている。
一般的にレフェリーは対論に厳しく、持論に沿う、もしくは持論を支持
する内容に対して評価が甘くなる。例のネイチャーが訂正記事を載せた
日本批判の記事など、反捕鯨側が工作した形跡があると聞いたがね。
君は所詮「鯨莫迦なのであって、真実は真摯に受け止めるべきだね。
>おれは嘘はつかない。
嘘をついてはいけない。
エスキモーの伝統捕鯨容認の根拠が”知ったかぶり”。
十分嘘吐きと自分で認めているではないか。
>去年少なくともIWC科学委員会の参加団の半数強が
>その南極海調査捕鯨とやらの科学性に疑問を投げかけたという
>事実がある。
反捕鯨国が政治的意図を持って、SCに対しても妨害工作の一環で
科学とは無関係に人を送り込んでいるからでしょ。そのエピソード
は反捕鯨勢力がいかに科学を蔑にしているか示す好例でしかない。
>皆目見当がつきませんですはいw
そりゃそうでしょ。
君は日本語すら不自由な身なのだから。
>現代の科学界においては「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
>自主規制を行っていなければ科学としては認められないってこと。
>そうしないとたんなる大量虐殺ってことになる。
これも何度も言っている事だが、さて君が引用した本には捕殺調査
に関して何と書いてあるのかな?
>その最高権威のIWC内の分を合わせても
>鯨資源管理に関する国際査読論文の数はたったの1本という
>科学的超貧しさ。雑誌社の査読や掲載有無は論文の価値に影響しません?
>あははは、それを現役の科学者に言ってみろよ?
>たとえば「ネイチャー」に査読付き論文が載ることが
>『論文の価値に影響しません』ってか?
だから君は莫迦だと言われる。
ネイチャー誌に掲載させる為に、なぜ調査を行わなければならない?
まさかネイチャー誌に掲載されなければ科学ではないと?
因みに、韓国のファン教授や、ベル研の高温超伝導等”世紀の捏造”
論文を掲載しているのも事実。
ユリゲラーが論文として掲載されたり、コラム記事としてネッシー
が取り上げられたり、果てはイグノーベル賞記事が取り上げられたり。
インパクトファクターの高さはサイエンス誌と双璧をなすのは事実だが
あくまでも研究者の”夢”的なものであって、結局は”ステージ”で
しか無いという事。
つまり、”On Broad way"というのは俳優にとっての夢ではあるが、
ブロードウェイの劇場に出演している俳優全てが後世まで名を残すとは
限らないというのと同じ、とみんたさんに言っておきなさい。
>国際査読論文の数はたったの1本ですし、
どうせ根拠が出せずにまた逃げるんでしょ。
因みに査読制度に関しては、個人的感情や一握りのエリートで出版が左右
されてしまう弊害がすでに指摘されている。
一般的にレフェリーは対論に厳しく、持論に沿う、もしくは持論を支持
する内容に対して評価が甘くなる。例のネイチャーが訂正記事を載せた
日本批判の記事など、反捕鯨側が工作した形跡があると聞いたがね。
これは メッセージ 16916 (kujira77777 さん)への返信です.
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