Re: 科学調査?
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/12/25 12:38 投稿番号: [16916 / 62227]
>莫迦
科学オンチ利権ゴロに「莫迦」と言われてもねえw
>同じ話題で同じ嘘を繰り返してでもいいから
おれは嘘はつかない。
>これは既に決着済ではあるが
科学オンチ利権ゴロ太郎が「決着済」と言うw
>科学許可に基づく調査捕鯨はIWCの「科学調査」カテゴリーに、
>会員国家による「主要調査プログラム」として、
>現在も公式に認識されているものなので、
>最高権威は「科学」と認知している行為なんだよな。
去年少なくともIWC科学委員会の参加団の半数強が
その南極海調査捕鯨とやらの科学性に疑問を投げかけたという
事実がある。
>最初に釘を刺したのではあるが
なにをどう釘をさしたのか、科学オンチに言われても
皆目見当がつきませんですはいw
>おや?。さっきまで「科学調査か否か」の話をしていた筈なのに、
>「自主規制」の話に飛んでしまったね。案の定(笑)。
現代の科学界においては「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
自主規制を行っていなければ科学としては認められないってこと。
そうしないとたんなる大量虐殺ってことになる。
>先ほどのご見解では「殺す実験」は即「とても科学調査とは呼べない」はずが、
>話のスジが通らないまま「科学調査」であるが「自主規制」を促す
>「トレンド」という話に成り下がってしまったので、
>科学か否かを論じる以前に、自主規制の必要性を愛護的精神論から
>語る問題に過ぎない・・・ことを自ら暴露してしまった様で。
まず「とても科学調査とは呼べない」と言って、
以下その理由を述べたってこと。
>動物実験は必要な限り医学・科学分野をはじめ、
>現在もなお認められているのが現実であるし、
残念ながらそういった学会においてさえも
「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
自主規制を行わなかったのであれば
そういった実験から得られた知見は
科学としては認められないという
まことに手厳しい現実があるのであります。
>IWC(最高権威)より、編集者の好き嫌いや
>経営・編集方針に依存せざるをえない
>雑誌社の権威性が高いということはあり
>得ないので、雑誌社の査読や掲載有無は
>論文の価値に影響しません。
その最高権威のIWC内の分を合わせても
鯨資源管理に関する国際査読論文の数はたったの1本という
科学的超貧しさ。
雑誌社の査読や掲載有無は論文の価値に影響しません?
あははは、それを現役の科学者に言ってみろよ?
たとえば「ネイチャー」に査読付き論文が載ることが
『論文の価値に影響しません』ってか?
>要は、IWCに何本提出されていて、
>その機関が論文をどう捉え評価するか・・・に尽きますので。
ええ、多くてもこの16年間で鯨資源管理に関する
国際査読論文の数はたったの1本ですし、
その他鯨資源管理に関する物は検証の利かない「生データ」なしの結果報告、
いわばインホメーションペーパーの類にすぎない物ですから
論文としては評価しようにも評価できないってわけなのです。
つまりそもそも論文として成り立ってない物に対しての
「論文としての評価」はできないってこと、
お分かりかな?
科学オンチ利権ゴロに「莫迦」と言われてもねえw
>同じ話題で同じ嘘を繰り返してでもいいから
おれは嘘はつかない。
>これは既に決着済ではあるが
科学オンチ利権ゴロ太郎が「決着済」と言うw
>科学許可に基づく調査捕鯨はIWCの「科学調査」カテゴリーに、
>会員国家による「主要調査プログラム」として、
>現在も公式に認識されているものなので、
>最高権威は「科学」と認知している行為なんだよな。
去年少なくともIWC科学委員会の参加団の半数強が
その南極海調査捕鯨とやらの科学性に疑問を投げかけたという
事実がある。
>最初に釘を刺したのではあるが
なにをどう釘をさしたのか、科学オンチに言われても
皆目見当がつきませんですはいw
>おや?。さっきまで「科学調査か否か」の話をしていた筈なのに、
>「自主規制」の話に飛んでしまったね。案の定(笑)。
現代の科学界においては「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
自主規制を行っていなければ科学としては認められないってこと。
そうしないとたんなる大量虐殺ってことになる。
>先ほどのご見解では「殺す実験」は即「とても科学調査とは呼べない」はずが、
>話のスジが通らないまま「科学調査」であるが「自主規制」を促す
>「トレンド」という話に成り下がってしまったので、
>科学か否かを論じる以前に、自主規制の必要性を愛護的精神論から
>語る問題に過ぎない・・・ことを自ら暴露してしまった様で。
まず「とても科学調査とは呼べない」と言って、
以下その理由を述べたってこと。
>動物実験は必要な限り医学・科学分野をはじめ、
>現在もなお認められているのが現実であるし、
残念ながらそういった学会においてさえも
「苦痛軽減」「殺す数を少なく」といった
自主規制を行わなかったのであれば
そういった実験から得られた知見は
科学としては認められないという
まことに手厳しい現実があるのであります。
>IWC(最高権威)より、編集者の好き嫌いや
>経営・編集方針に依存せざるをえない
>雑誌社の権威性が高いということはあり
>得ないので、雑誌社の査読や掲載有無は
>論文の価値に影響しません。
その最高権威のIWC内の分を合わせても
鯨資源管理に関する国際査読論文の数はたったの1本という
科学的超貧しさ。
雑誌社の査読や掲載有無は論文の価値に影響しません?
あははは、それを現役の科学者に言ってみろよ?
たとえば「ネイチャー」に査読付き論文が載ることが
『論文の価値に影響しません』ってか?
>要は、IWCに何本提出されていて、
>その機関が論文をどう捉え評価するか・・・に尽きますので。
ええ、多くてもこの16年間で鯨資源管理に関する
国際査読論文の数はたったの1本ですし、
その他鯨資源管理に関する物は検証の利かない「生データ」なしの結果報告、
いわばインホメーションペーパーの類にすぎない物ですから
論文としては評価しようにも評価できないってわけなのです。
つまりそもそも論文として成り立ってない物に対しての
「論文としての評価」はできないってこと、
お分かりかな?
これは メッセージ 16913 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/16916.html