Re: ちなみにそこの「表1」が
投稿者: kujirameat 投稿日時: 2006/11/20 07:58 投稿番号: [16455 / 62227]
色々書いてくれると突っ込み個所がでてくる
げんた
。
また
76万頭
が正しいかどうか・・・解説してやがんの。
>『OHSUMI&TAMURAはミンクの生息数として、1991年の昔の最初のIDCR調査に>由来する761千頭という数字を繰り返して使っている。
しかし実際には科学>委員会がそのような数字を挙げたことは無い。
あげたことないのになぜ公式にでるのさ?わからねえな。
言っとくけどまた
日本
の圧力でUPしたなんていうくだらない
論調すんなよな。
>高度に移動性が高い種類では、本当に毎年別の部分の生息数を数えているのかハ>ッキリしないのだ。
更に同じ理由から、統計誤差の範囲を足し合わせる鯨研の>やり方は無意味だ。
じゃ?どの方法なら意味のある方法なの?科学者でもないアマチュアの
あんたがわからないよね。科学者も手探り状態なんだろ。
わからないのならこのような論文をUPするな。アホ
>しかし第2回航海でその結果をIWC主導で解析する段になって、その結果が前回と>符合しないことが明らかになった。3分の1以下の非常に少ない数字が割り出さ>れたのだ。
そこで(科学)委員会は南極のミンクについては
acceptable
>estimateが無いと決定した。』
うわさではもうすぐ・・解析が出て・・・反捕鯨は真っ青な結果が
でるとかでないとか。楽しみであるな。
たとえ三分の一の結果が正しいとして・・・約25万頭生息しているなら
それだけで充分
また調査捕鯨して肉を確保するのさ。
残念だったな。げんた。
これは メッセージ 16426 (aguatibiapy さん)への返信です.
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