Re: 続・矛盾の固まり
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/10/19 06:52 投稿番号: [15311 / 62227]
>合算で求められた事に合意がなかったと批判していたのはどちら様で?
「合算しても良いとする合意がなかったのにもかかわらず合意されたなる
文面があったのでそのような合意は存在していなかったよ」と事実誤認
もしくは嘘を指摘したまで。
ご理解できたかな?
>それを繰り返して全域を回るという調査手法である以上、合意の
>有無にかかわらず評価値の合算が推測生息数とされるのは必然です。
いや(科学的に)「必然」とはいえませんね。
要は科学委員会で合意されるかどうかなのです。
きみ、このことを(科学的に)理解できるかな?
>推測値に幅を持たせている点
それだけクジラの生息数を推定するのは難しいってことなのですよ。
>貴方は合意の有無は不必要なのに、それが必要だと抗弁している。
おれはそのようなことは言っていませんよ。
(科学的)合意などなかったのに合意されたなどと嘘が書かれてあれば
当然それを指摘する、ただそれだけのことです。おわかりかな?
>嘘だと批判するなら、誰もが認める事の出来る根拠を提示しましょう。
「合意」されたとする事実が見当たらない、というのが根拠です。
なんなら科学委員会で「合意」されたとするその根拠をご提示願いますかな?
まあそれは無理でしょうな、なぜならそのような「合意」は存在しないからです。
無いものは無い、ご理解いただけたかな?
>繰り返しますが、そう主張するのなら、証明する根拠を提示下さい。
『クロミンクの場合』と入れてあるのがご理解できないようで。
つまりSOWERはなにもクロミンクだけを調査しているわけじゃないってこと。
IDCRという名称の頃は「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」だったのですが
「シロナガスなぜ増えないのか調査」などが加味された結果
このSOWERという名称に変えたわけですから。
したがって「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」としての意味ならば
IDCR-SOWERなる書き方の方がよろしいかと。
これも、ご理解いただけたかな?
>印象操作でないと言われるのでしたら、捕鯨調査から得られるデータと
>等しいものが捕鯨せずとも得られる事の証明をいたしましょう。
クロミンク資源量包括的評価の話をしています、
クロミンク生態調査の話はしていませんけど?
>根拠が示されない限り、妄想の域を出ません。
「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」としてIDCRが始まり
それがSOWERという名称に変わり今に受け継がれているわけでして
その間そのIDCRから得られたデータを基に1990年のクロミンク資源量包括的評価
が得られたのであります。
「合算しても良いとする合意がなかったのにもかかわらず合意されたなる
文面があったのでそのような合意は存在していなかったよ」と事実誤認
もしくは嘘を指摘したまで。
ご理解できたかな?
>それを繰り返して全域を回るという調査手法である以上、合意の
>有無にかかわらず評価値の合算が推測生息数とされるのは必然です。
いや(科学的に)「必然」とはいえませんね。
要は科学委員会で合意されるかどうかなのです。
きみ、このことを(科学的に)理解できるかな?
>推測値に幅を持たせている点
それだけクジラの生息数を推定するのは難しいってことなのですよ。
>貴方は合意の有無は不必要なのに、それが必要だと抗弁している。
おれはそのようなことは言っていませんよ。
(科学的)合意などなかったのに合意されたなどと嘘が書かれてあれば
当然それを指摘する、ただそれだけのことです。おわかりかな?
>嘘だと批判するなら、誰もが認める事の出来る根拠を提示しましょう。
「合意」されたとする事実が見当たらない、というのが根拠です。
なんなら科学委員会で「合意」されたとするその根拠をご提示願いますかな?
まあそれは無理でしょうな、なぜならそのような「合意」は存在しないからです。
無いものは無い、ご理解いただけたかな?
>繰り返しますが、そう主張するのなら、証明する根拠を提示下さい。
『クロミンクの場合』と入れてあるのがご理解できないようで。
つまりSOWERはなにもクロミンクだけを調査しているわけじゃないってこと。
IDCRという名称の頃は「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」だったのですが
「シロナガスなぜ増えないのか調査」などが加味された結果
このSOWERという名称に変えたわけですから。
したがって「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」としての意味ならば
IDCR-SOWERなる書き方の方がよろしいかと。
これも、ご理解いただけたかな?
>印象操作でないと言われるのでしたら、捕鯨調査から得られるデータと
>等しいものが捕鯨せずとも得られる事の証明をいたしましょう。
クロミンク資源量包括的評価の話をしています、
クロミンク生態調査の話はしていませんけど?
>根拠が示されない限り、妄想の域を出ません。
「クロミンク資源量包括的評価を得るための調査」としてIDCRが始まり
それがSOWERという名称に変わり今に受け継がれているわけでして
その間そのIDCRから得られたデータを基に1990年のクロミンク資源量包括的評価
が得られたのであります。
これは メッセージ 15309 (inasanoumi さん)への返信です.
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