どこのミンクが異常か
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/10/18 12:27 投稿番号: [15298 / 62227]
>なぜ?。
同海域にはミンク以外もアマタおり、共存しているのだが。
その自然海域からミンクだけ切り出して何を論じる積りなのか・
何を論じるって・・・
我々は
「八二年の商業捕鯨禁止後、ミンク鯨が異常繁殖し、海の生態系が崩れた」
と言う一節を吟味しているのでしょう。
そして鯨件の認識でも南極のクロミンクは、その期間中増加していないとされている事は概ね同意された。
ところが誰かが「そいつは南極じゃなくて北西太平洋のミンクの事だ」と言い出した。
それじゃそっちは如何なんだと言う訳で、こちらの方のミンクは異常増殖があったか、それを議論している。
ミンクだけを切り離して議論する意味が理解できましたか?
しきりに生態系なんかに話を持っていきたいようですが。
>(笑)
へらへら笑っていても何にもならないでしょう。
ところであの滑稽な鯨研の色刷りグラフも見ているようですが、あれによると北西太平洋ミンクの生息数の増加は約20年間で20%前後、つまり年率1%程度の緩慢な増加に見えます。
お尋ねしますが、このような増加は「異常繁殖」と評価すべきですか?
これは メッセージ 15290 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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