「中国新聞社記事問題」については
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/10/15 10:58 投稿番号: [15217 / 62227]
事実確認・・・という現実界ではスタンダードな検証の法則をどう捉えるかが焦点なんだな。
デマゴーク(虚報。ウソ)と「原発言者を」告発するのだから、それが事実に相違ないのか調べてから行うのが社会常識なんだな。
a君は、第三者の記事の1節だろうが何だろうが、スラっと読んで、最も一般的に解釈できる意味にあわせて原発言者を非難する事は自由な権利・・・とかいう解釈だったみたい。
でも、普通に考えると、訴訟になるかもしれん実名誹謗行為に法律が提示責任を架している「真実性」を持たないまま、実行に移すと言う「特攻攻撃」的な自由な権利など怖すぎて行使を選択できないのは明らか(笑)。
これは匿名性に溺れた、無責任衝動のみが為せるわざ・・・ってこと。
でも、現実界では2CHでも訴訟にいたる事例があるわけ。
一方、Kちゃんは誹謗をするに当って、その解釈・エビデンスを一切明らかにしようとしないのだが(というか調べようともしていない。事実関係を調べてnobuに証拠を突きつければいいじゃんか。それこそ議論の始まり・・ってモンだが。)、いつもながら、訴えられなければ、エビデンス無しでどんな不法発言行為をしても構わんというハイリスク馬鹿なので、結局、無根拠の個人実名誹謗(当然ながら「違法」)を現出してしまっている。
「馬鹿度合い」が法的制裁の免責条件であったなら、もっと安寧に誹謗できたであろうに・・・世の中は無法者には優しく創られていないんだな(失笑)。
これは メッセージ 15215 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/15217.html