Re: 調査と商業の関係
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/10/02 11:54 投稿番号: [14945 / 62227]
うーん。これはKちゃんレベルの馬鹿ちゃんだ・・・(笑)。
>>もし、1000頭の枠と仮定して”、調査捕鯨を現在の規模を維持して継続するためには、
>>商業に委託するしか選択肢はない・・・ってこったよ。
>>計算するまでも無く、他に選択の余地が無いじゃんか(笑)。
>選択肢が無い?
>1000頭の枠と仮定して・・・
>商業捕鯨を止めるのが誰でも思いつく最も有効な選択肢です。
なんで?
昔、実際に行われていた様に、商業捕鯨の「残滓」を調査側に転売する「ワークシェア」は何故してはいかんの?。
どうして、調査が商業とは別々に1000頭獲らねば成らない無駄をせねばならんの?。
>ミンクが76万頭の半分しか居ないと判明し、尚且つ計画通り調査が1000頭を捕り続け続けたいのであれば、
>その時から商業捕鯨の推進を18年間(JARPAIIの継続期間)凍結すると良いでしょう。
なぜ?。大笑いだなあ・・・これは。
調査捕鯨に必要なのは、鯨の部位のほんの一部。
商業捕鯨で捕獲したモノを充当することで、捕獲頭数競合の問題は、簡単に解決できるけどねえ(笑)。
海域やサンプル対象の鯨研ご希望は別途「オプション価格」で承れば、全然損はしませんが。
「商業をする」ことを前提の話をしてるのにね(苦笑)。解決策はワークシェアを認めない「凍結」だってさ・・・(驚)。
要は「獲らせたくない」から、商業者が解決手段を考えることは許さんと・・・・こういう強権主義なのね。
さて、鯨研にしても、人件費の高い研究員を長期出張させなくても済み、経費節減が期待できる。
そもそも、1000頭枠でも商業と調査の並立が十分に想定できるのに、何故「禁止」を答えにせねばならないのか・・・。
君には、ヒトを納得させるスキルは無いから、だいぶ安心したよ(笑)。
これは メッセージ 14942 (aguatibiapy さん)への返信です.
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