Re: 調査と商業の関係
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/09/30 14:21 投稿番号: [14881 / 62227]
>然し仮に南極のミンクの生息数が76万頭でなくて
>例えば35万頭となったとすると、RMPで弾き出されたと
>される毎年2000頭は自動的に約1000頭になる。
>これは上限でこれ以上の捕獲は無い。
つまり、この仮定論でもMAX推定値で1000頭を「商売として」獲ることができますね。
>ところが調査捕鯨が毎年約1000頭を持っていく。
>そうなると商業の方の取り分は無くなる。
なぜ?。a君も商業には疎いのかな・・・。
例えば、逆に商業捕鯨収穫物の部位を一部鯨研に調査用として「販売」することにより、さらなる収益性向上に貢献する・・・とか位は簡単に発想できますけれども。
調査捕鯨側が希望捕獲地域を決めて商業側に「捕獲業務委託契約」する・・・なんて手もありますが。運賃・管販費等の節約が期待できる商業側としては二重にウマミがありますな。
>貧乏国の票を買い集めるなどその推進に異常な努力を払っている
>商業捕鯨は絵に描いた餅だ。
やっぱり誹謗が言いたかっただけの、実は商業音痴でしたか・・・・(笑)。
これは メッセージ 14880 (aguatibiapy さん)への返信です.
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