わかりやすい嘘吐き、aguatibiapy君
投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/09/08 15:49 投稿番号: [14446 / 62227]
>南極では先ずシロナガス約2千万トンの大穴が埋まっていません。
次にナガスの大穴があります。
この穴はシロに匹敵するほどあるとされています。
それにザトウとイワシがあります。
ミンクが仮に・・仮に・・8万頭から76万頭に増えたとしても、その増加分は高々5百万トンで日本がソ連野郎と一緒になって開けたイワシクジラの小穴を埋める程度です。
つまり数千万トンの大穴が開いたままです。
せめてこの相当部分が如何なる種類であれ塞がれるのを希望する訳です。
まず、ある鯨の1頭を他の鯨種1頭に置き換えることに相当無理がある。
それ以前に、大穴の定義が曖昧。都合の良い定義付けだろう。
さらに、何を基準にした穴か甚だ曖昧。
以上、このセンテンスはお話にならない。
>それはそうですが海のゴキブリと喧伝されたミンクですら日本の期待を裏切って増えて呉れませんでした。
反捕鯨国とエセ自然保護団体は、水産業会のゴキブリじゃないかな。
>クジラの回復は長い物語になりそうです。
反捕鯨側が科学的に証明しましょう。
>ここは気分を大きく持ち、時たま生息数のモニターを行なう程度にしておいても差し支えないでしょう。
根拠もナシに、推進派はさらに大幅な妥協をせよと言いたいのか。
なんとまあ、都合の良い。【気分を大きく持ち】他人に言う言葉じゃねえな。
これを他人に使う奴で良い人はいない。
>頑張るのは次の世代にすれば良いのです。
科学的データが公になると都合が悪いから捕鯨食文化が廃れるまでまって、お願いってこと。反捕鯨側の常套手段。
>その頃には日本人の考えも変わっているかも知れません。
牛肉より安全性、健康面、美味しさともにはるかに上回る新鮮な鯨肉がわからない世代が増えれば確かに反捕鯨派の都合の良い方に変わっているだろうな。
※水産庁の掲示板を散々汚したのだから、自分でHP作れよ、げ・ん・た。
これは メッセージ 14445 (aguatibiapy さん)への返信です.
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