重ね重ね不思議なのは・・・
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/11 12:33 投稿番号: [13848 / 62227]
>●つまり小松氏(公人)は不特定多数の人間が見るテレビにおいて
>●『昭和9年の南極海捕鯨において日本は、「肉」はほとんどすべて捨てていた』ということを知っていたにもかかわらず
>●『昭和9年の南極海捕鯨において日本は、「肉」「内臓」「骨」を捨てていた国々の捕鯨と全く異なる』と言い切ったわけなんですね。
重ね重ね不思議。
この程度の「意見」で、刑法犯罪を構成してしまう、実名が特定しうる個人への人格否定的断言を公言し、それを未だ継続し続けているということが。
この「意見」が「立証」に昇格するには、「全く異なる」文言が日本の海洋投棄の隠蔽・否定を示すTV発言文章が存在し、それと根拠付けられることの証明が大前提なのだが、実際のTV発言文で語られているのは、「特質性を受け継いだ」ことが「全く異なる」理由だ。
もちろん、日本が海洋投棄をしなかったなる明言はどこにもない。
であるがゆえ、その「特質性」には海洋投棄を否定する明確な内容と物理的完璧性があるのだ・・・という証明が出来なければ、その「意見」など、改めて誹謗を上重ねするに等しい無根拠の「暴言」に過ぎないのだが(失笑)。
もちろん、そんな暴言は何の証明にもならないし、不法行為が免除となるために法が言う「真実性の証明」になるわけでもない。
あえて言うなら、暴言を重ねることで、より一層危険が増加している・・・ということだろうか。
これは メッセージ 13838 (kujira77777 さん)への返信です.
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