Re: 彼らもコスト改善に取り組んでいる
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/07/14 23:35 投稿番号: [13222 / 62227]
>ランダムサンプリングと称しながら選択的ランダムサンプリング
>(例えば、なるべく大きな奴を取って肉の量を増やす)
>を実施してきた疑いがある。
もちろん証拠があっての話なのだろうね・・・「憶測」ではなく。
君もK7君同様、証拠も立証もすっとばして糾弾に回るのかな?。
しかし、もしもそうだとしても、それの何が問題なのだろうか・・・解らないんだが。
さて、調査捕鯨では「商業」で可能な自由性の高いコストダウン策が行使できない・・・という話には異論が無き様でなにより(笑)。
調査捕鯨は人件費の大幅削減も、船内生産設備の拡充も不可能。
学者を外人船員に変えることなど出来ないし、調査専用の実験設備を全て降ろして生産加工設備に置き換えることも無理だからだ。
しかも相変らず、民間会社へは不当な不買運動等の圧力が続き、参入障壁をこしらえている。
その様な商売をさせてもらえない逆風の環境ゆえ、商業化が如何に重要な解決策であるか見えてくると言うもの。
これは メッセージ 13218 (aguatibiapy さん)への返信です.
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