生存捕鯨としては認められない?
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2006/06/05 21:49 投稿番号: [11989 / 62227]
>チュクチェのことでたしか何年かまえ
>「ミンク(毛皮)だかなんかのエサにした」なんて話があったね。
>(それを公表したのは、実は代表団の人らしいんだけどねw)
>その話が本当なら、そりゃまあ当然、生存捕鯨としては認められないわな。
これが現在の偽らざる心境ですかな?結局生存捕鯨も認めないと?
このご意見自体は尊重させて頂きましょう。
ただし以前強硬に主張していた原住民生存捕鯨であるホッキョククジラ
は合意されているから良い、という意見を撤回されるべきですな。
そして、二度とこの主張はしないで頂きたい。
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IWCが設定した原住民生存捕鯨捕獲枠:
ベーリング海・チュクチ・ボーフォート海のホッキョククジラ系統群(アメリカのアラスカ・エスキモーおよびロシアのチュクチャ住民による利用)−
1998年、1999年、2000年、2001年、2002年については、陸揚げされるホッキョククジラの総数は280頭を超えてはならない。また銛が命中し鯨の数が米ロ合わせて年間67頭を超えてはならない。
これは メッセージ 11986 (kujira77777 さん)への返信です.
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