あと、kujira7君には
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/05/31 00:54 投稿番号: [11794 / 62227]
生存捕鯨に関する見解を矛盾無くちゃんと纏めて論じて欲しい。
アラスカ捕鯨でも「喰わなきゃ生きていけない」なら認めない・・・といいながら、「生きていけない」事例があるのかどうか何故検証しないのか。
アラスカ州民が「非常に裕福」であることは解っており、政府とイヌイットの合意からも「生死」ではなく「文化的意義」が主な理由であることを認めないのは何故か。
生存捕鯨は換金性が禁止されている・・・と喧伝しながら、IWCの規程にそんなものは存在しないことを何故認めないのか。
Stヴィンセントでは実際の肉の換金・販売事例が公に文書で示され、グリーンランドではスーパーで売られ、アラスカでは肉は税金で撒かれるが、骨やひげは民芸品に加工され販売されている・・・のに換金性の容認を何故受け入れようとしないのか。
換金性は駄目・・・と言いながら、アラスカ捕鯨の場合は「肉ではないから許容範囲」などと勝手に基準を創作し無理やり擁護するのか。
この様な、はちゃめちゃ思想は即刻捨てるべきであろ。
例え反捕鯨陣営の捕鯨大国アメリカであっても断罪する覚悟を持って、理路整然と説明出来る様になって貰いたいものだ。
これは メッセージ 11793 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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